日々雑談~2055~

 とりあえず、サイトのデザインを変えてみました。しばらくはいろいろ弄りつつ、ちゃんとした形に出来ればなと。なお、PCでも結構派手に変わっていますが、スマホで見ると更に変わっております。
 
 昨日、今年初の本格更新となるEscape play of a wolverineをアップしました。今まで書いたことのないキャラ(ジュビリー&X―23)を書いてみたい+今年はSSにも力を入れたいなーという決意でもありまして。スティーブ・ロジャースは老いていないし、ジュビリーが吸血鬼でもなく、ウルヴァリンが生きている世界。現行の流れとは若干違う、イイトコどりユニバースになってますが、その辺お許し頂ければ。二次創作はある程度フレキシブルで行かないと、何も出来ませんからねえ。
 
 そうか……発売が12月10日だから、1月10日を超えた現在、一ヶ月ほど経過したのか……。というわけで、妄想科学ADV CHAOS;CHILD とある情弱の記録の方、発売より丸一ヶ月経ちました。

とある情弱の記録 表紙

 アニメも決まったことですし、是非とも本家ゲームやコミカライズと一緒にご愛顧いただければ。秋葉原もいいが、渋谷もいいぞ!

日々雑談~2054~

 久々に、ここにアップする用のSS書いてました。明日には完成する予定です。このSSを書いたら、俺、買ってあるFallout4の封を開けるんだ……。
 このゲーム、開けた瞬間、しばらく帰ってこれなさそうで怖いんだよな。この躊躇、過去の経験で言うなら元祖Fateを買った時ぐらいに、ヤバい! 護身開眼してる!

 ゲームといえば、年末からチマチマとモンスターハンタークロス(MHX)を進めておりました。今は上位で、ヴォルガノスとタイマン張ったところです。P2G以来のヴォルガノスですが、感想としては、新モーションの増加が難易度の上昇ではなく、面白さの向上に繋がってますね。攻撃力やサイズの見直しで、P2Gの頃の理不尽さがオミットされた感じでしょうか。P2Gの頃は、ガンナーで挑む場合、安全地帯使わないとほぼ無理筋だったしなあ。
 というか、狩技やスタイルの導入により、理不尽がだいぶ消え去ってますね。難しいではなく、理不尽。挑んでいて、光明が見えずにイラつくタイプのアレ。エリアル使えば、操虫棍以外の武器でもガララアジャラのとぐろ戦法に対応できるし、ガンナー殺しのショウグンギザミとも機動力で渡り合えるもんなあ。今までにない動きや発想が、上手く理不尽を解消している感じで。この路線で、MHXGを作ってくれてもいいのよ?
 しかし二つ名モンスターはどうするか……獰猛化を狩って、武器を鍛えあげてからの方がいいかな。

日々雑談~2053~

 ヒュー! まるでバットマンやスパイダーマンを追ってる気分だぜ!
 こんなコブラめいたセリフが口から出るくらいに、日本の邦訳攻勢を超える勢いで盛り上がっている、本国コミックスでのデッドプール。他のヒーローやヴィランにコスチュームを着せてのチームデッドプールの結成、アベンジャーズへの参加、ケーブルとのチームアップ、そして今週は過去のデッドプールのエピソードの再販となるTrue Believers Deadpoolが開始。このシリーズは、デッドプールの名エピソードやターニングポイントとなるエピソードを、一話1ドルという安さで再販した物です。今週は初登場やオリジン、来週以降はシクラーとの結婚やエビルデッドプール誕生といったラインナップが予定されています。
 そして今年一番の注目作とも言える、新シリーズ“Spider-Man/Deadpool”も開始。デッドプールとスパイダーマン、二人の正式コラボは何をもたらすのか! 何ももたらさないのか!

スパイダーマン&デッドプール

 馴れ馴れしいデッドプールと、そのデッドプールをぞんざいに扱うスパイダーマン。関係性としては、邦訳も出ているデッドプール:モンキー・ビジネスに近いものを感じますね。片方が無闇矢鱈に踏み込み、片方が一歩退く。でも踏み込む側がずっと追いかけてくる。これはこれで、一つのコンビの形か……。
 アクションも登場キャラもデッドプールの損傷率もド派手な一作、しゃべくりまくる二人のコラボなので、台詞も多いよ! また強力な一冊が、デッドプール界隈に誕生。いやあ、上り調子だなあ!

日々雑談~2052~

キアヌ・リーブス&ドクター・ストレンジ

 俺の動きよりも先に、デッドプールのやりたい放題が進化していく……今年映画だからといって、躊躇することもない。いや、むしろ今年映画だから本気出して来たのか!?

 今日は色々こなしつつ、冬コミで買ってきた本などを整理しておりました。自サークルの近くにあった、アイマスやTYPE-MOONや科学ADVが中心ですね。カオスチャイルド本は、一通り買ってきましたし。サークル参加する以上、サークル側としての意識も当然ありますが、買い手としての楽しみもまたあり。毎回コミケには、思いもよらぬ発想の作品があるので、回るだけで色々刺激されますしねえ。
 さて冬が終わったら、次は夏。いったいどのような陣容になるのか、コミケの島の概念を破壊してしまうようなアニメや漫画が申し込み後に出たりするのか、先のことはホント神のみぞ知ることです。例えばおそ松さんの女性向けとしての大躍進は、誰も予測してなかったですしね! 声優陣からのヒキの予測はあったものの、ここまでの爆発は予期できなかったよなあ。出来たら、預言者か何かだ。
 しかしウチも次はどうするか……夏はやはりTYPE-MOON、そもそも春のCOMIC1とかどうしようかなあ。またほぼ単独参加状態で、アメコミ本作ってみるか? 最近面白い!と思ったガルパンも一本大ネタがあるけど、流石にミリタリー関係の知識が無いから、手を出すのは不安だな。一応、戦術の基本となる孫子は、最近この本で学び直したけど……。ロボットガールズやがっこうぐらし!もやってみたいような。
 まあ、どの作品で申し込もうかと悩めるのは幸せなことだし、読者視聴者として充実しているということでもあるんだろう。うん!

日々雑談~2051~

 WEB拍手に関してはどうやら解決したようですので、是非とも今回の改装を期に記事タイトル下のWEB拍手ボタンをガンガン押してください。当サイトの感想や雑感をいただけると、ありがたいです。

 今日は立川まで足を運んで、噂のガールズ&パンツァーの爆音上映を観てきました。

ガルパン爆音上映

 ガルパンについては二回目なので、また次の機会に語るとして……まずは初体験だった爆音上映に関して触れさせていただければ。いやー、実のところ、爆音上映で耳とか大丈夫かしら?と心配していたのですが……全くの杞憂でしたね。確かに他の劇場に比べて音は大きいのですが、その音量は耳障りのしない範疇。その割に、内臓を揺らす勢いで音が身中にズシンズシンと響いてくる。これはもはや、音の職人芸と言うしか無いですね。音で伝わる、臨場感!
 臨場感というと、座席が揺れて効果もバンバン入ってくる4D系の劇場もあるのですが、爆音上映は4Dに近づきつつ、観客側への負担も少ない感じでしたね。4Dは、目も3Dで座席も揺れると、結構疲れるのですよ。あくまで個人的な感覚ですが、マッドマックスはちょうどいい感じな反面、アベンジャーズ;AOUは画面の動きの派手さと上映時間の長さもあってめっちゃ疲れました。その点、爆音上映は疲労感無いですね。ある意味、普通のアップグレード。
 金額的にも追加料金が無いので、是非ともガルパンだけでなく、他の映画の爆音上映にも今後臨みたいところ。いやー、キングスマンの爆音上映行っておけば良かったなあ。クライマックスの威風堂々が流れるシーンとか、絶対当たりだぜ?