日々雑談~3540~
こんなにあふれる知性で返り討ちにされそうな推理漫画始めて読んだぜ……。https://t.co/M8IsX4rlD0
— 藤井三打 (@nikuzousui) 2019年1月24日
ちょっと時間がないので更新できませんが、是非、このツイートのリンク先の漫画を読んで欲しい。いやホント、デザインも小ネタも間も凄いから。
こんなにあふれる知性で返り討ちにされそうな推理漫画始めて読んだぜ……。https://t.co/M8IsX4rlD0
— 藤井三打 (@nikuzousui) 2019年1月24日
ちょっと時間がないので更新できませんが、是非、このツイートのリンク先の漫画を読んで欲しい。いやホント、デザインも小ネタも間も凄いから。
そういえば、俺が担当している商業ノベライズは、みんな女の子が主人公で……戦闘シーンがあって……そして、怪死する……。 pic.twitter.com/gXyrVtbGSs
— 藤井三打 (@nikuzousui) 2019年1月23日
Twitterで女の子が主人公の作品が話題になっているのを見て、自分で「あ!」と気づく。いや、怪死の部分は自覚してたんですけどね?
原作ルート寄りなカオチャの怪死は「彼らの死にどうすれば別の形で彩りを添えられるのだろう」で、オリジナル部分も多いDies iraeの怪死は「どれだけの死を形作って、意味をもたせられるか」と、互いに考え抜いた結果ながらも、仕上げ方やベクトルに若干違いがあります。それはそれとして、第三者目線で見るとひっでえこと考えてるなあ、俺!
Steamでカオチャの配信が始まったかー……。久々にプレイして頭をかきむしりたくなるほどの感情を楽しみたいものの、流石に脳に内容が染み付いてるからなあ。https://t.co/4Xt3Ljtoej
— 藤井三打 (@nikuzousui) 2019年1月23日
壁に一本足頭突き頭してからプレイしようとした瞬間、別に記憶を失って無くても再プレイに問題ないのでは?という基本に立ち返る。カオチャはいいぞ……。
— 藤井三打 (@nikuzousui) 2019年1月23日
ちょうどいろいろ思い出したこのタイミングで、カオスチャイルドがSteam配信ですよ! とある情弱の記録でメインルートの話はだいたい追っているものの、各ヒロインルートの話にはあまり触れていないので、ノベライズを読んでいても未プレイの方は是非! 今はDies iraeもSwitchで出来るし、こうしてハードという枠が広がっていくのはいいことだ……。俺も落ち着いたら、またやってみようかしら。大体覚えていても必ず抜けはあるし、当時の感覚や高揚もまだ思い出せるはず……!
少し立て込んでいるため、今日は簡易更新で一つ。
けものフレンズ2、前作の路線を手堅く固めていて、引き継いだスタッフの実直さを感じる……。けものフレンズはいろいろあって袂を分かつことになりましたが、分かたれた2作ことケムリクサとけものフレンズ2、両方とも上手くいってほしいもんです。
それはそれとして、けものフレンズ2の前にやってるキャプテン翼の出来がいいな。昔のアニメや漫画とは違った迫力があって、知ってる展開なのに見てて手に汗握るぜ。
そして、パンダ強え……。
ヒャッハー! 新鮮なキン肉マンのお時間だぜえ!https://t.co/cT6mCam3nM
— 藤井三打 (@nikuzousui) 2019年1月20日
アリステラさんの家の表札、名前が二つ並んでるように見えるんですが、もしかして兄弟仲良く同居してません?(弟出張中) pic.twitter.com/wT5X2kjhXx
— 藤井三打 (@nikuzousui) 2019年1月20日
オメガマンハウス(仮)はしっかり家ではあるものの、大きさと自分のマスクのデザインが取り入れられている点は、キン肉ハウスと同じだな……。しかし正義超人の住宅事情は、城住みのロビンマスク、牧場持ちのテリーマン、詳細はわからぬものの広い家に住んでるっぽいブロッケンJrにバッファローマンと、結構バラバラだよな。ジェロニモはインディアン居留地で、リキシマンは……土俵の必要性とマンションを買うイメージもないことから、現役時代~親方時代でずっと部屋住みかねえ。かなり大きな家持ちも居る中、トップクラスで狭いキン肉ハウスに集まってた辺り、アイドル超人は男友達って感じがする。集まる場所の優先条件は、広さよりも気心やノリ。
*次回の更新予定は2月4日(月)です
おお、二週間後……普段の戦いも好きだけど、こういう過去の事件の裏事情を書いた話も好きなので、なんとも辛い。フェニックス(知性の神)から見たオメガマンというのも、当然あるでしょうしな。強豪たるフェニックスチームに潜り込めたのはいいとして、スグルの火事場のクソ力が途中で無くなった上に、ネプチューンマンが来る前に何度もピンチを迎えているキン肉マンチームを見ていた時のオメガマンの心境やいかに。
ヒーローの日ということで、数多の男性がコイツには勝てねえとなった、ロシアのスーパーヒーロー“ラブ・ソーセージ“の勇姿を。そして恐ろしいことに、このラブ・ソーセージは、結構な高確率で今年公開予定のドラマ“The Boys”にて実写化されるのです……。 pic.twitter.com/2YkCnS2PFV
— 藤井三打 (@nikuzousui) 2019年1月16日
ラブ・ソーセージ(出典 The Boys)
ヒーローたちをボコボコにすることが生業なザ・ボーイズと協力関係にあるロシアの好漢ヒーロー。その姿を見れば、一発で名前の由来がわかる大きな男。弱点は、少しでも勃つと立てなくなること。巨乳は彼にとってのクリプトナイト。 pic.twitter.com/brjIDGigQE— 藤井三打 (@nikuzousui) 2019年1月16日
「結局の所、ラブ・ソーセージと犬溶接マンは、どっちが酷いんだろうな?」
「俺に言えるのは、両方とも考えた人(ガース・エニス)は同じってことだけさ」
ラブ・ソーセージはザ・ボーイズの一員ではないのでドラマには出てこない可能性もあるんだけど、ラブ・ソーセージがキーキャラクターや勝利の鍵になっているエピソードも複数あるので、おいそれとは外せないはず。前半部での活躍を戦隊ヒーローで例えるならば、第6戦士ポジションみたいなもんだし。描写、主に股間をマイルドにするかどうかか……でも、股間ぐらいでビビってたら、ザ・ボーイズの実写化自体が難しいぜ、ヒャッハー! なんとか、なんとか限界ギリギリのラブ・ソーセージに仕上げてほしい!
みんな大好き、ザ・ボーイズ。スキあらば紹介したい、ザ・ボーイズ。邦訳では珍しく、電子書籍で配信されているのもいいよね……。同じガース・エニス作のヒットマンの3倍ぐらいエグいしヒドいから、アマゾンプライムでのドラマ放映より前に予習して脳細胞を減らしておくといいヨ!