挑め、外なる神々に
「金髪・ぐーたら・スタイル抜群・寝る事大好き・自由奔放……」
「それは某アイドルの事か? それとも某妖怪の事か?」
「いや、両者の特徴だけ書き出すと区別がつかないなって」
「だが両者には徹底的な違いがあるが」
「そうだな。アイドルは少女臭、妖怪の方は加齢しゅ(ブツ
「おい、どうした!! マジか!? マジで神隠しされたか!?」
いやー本気でこんなタイミングで電話切れたんで管理者がスキマに飲み込まれたのかと。最も俺たちをスキマに吸い込んだところで、若返るわけでは(ヒュボ!
というわけで、東方風神録感想。俺たちをどうにかしようとも第二・第三の正直者が必ずお前の年齢を(ヒュボッ!