日々雑談~1847~

 管理者と共に移動中、アイマスのピヨちゃんこと音無小鳥について話してたら車内BGMがダイミダラー主題歌に切り替わった時のやっちまった感。解ってるじゃねえか、このランダム再生……。唸るリビドー、力に変えろ! うん。小鳥さんっぽいな(酷

 すみません。ちょいとバタバタしている都合上、今日の更新は短めでお願いします。今週はスケジュール的に不定期になる可能性もありますが、その点お許しいただければ幸いです。ディスクウォーズ関係のコラムは、なんとか平常通りやって行きたい所。残り回数が見えてきた現状、今週取り上げるキャラはもうほぼ確定では在るのですが。 

>マグネットパワー込みの状態での強さを前提とするなら、ぶっちゃけ旧作ラスボスの5神フェニより強そうでしたしね。時間巻き戻しとか正直なんでもあり

 時間巻き戻しを初めとしたなんでもありもやり過ぎると、不評な時間超人みたいに(以下略
 フェニックスの「今までのボスとはタイプが違う技巧派」「キン肉マンの影のようなデザイン」なのはラスボスとして悪くないんですが、ただパワータイプに収められたバッファローマンやネプチューンマンや悪魔将軍が「悪魔霊術等の裏技が使えるパワー型」「総合的なパワータイプ」「パワーどころかチート」とパワー+技巧を兼ね合わせたタイプだった上に、ちまちまと嫌がらせをしてくるせいで、どうにもフェニックスのラスボス感は徐々に薄くなっていった結果、どうにもボスとしての格は低めに。
 ビッグ・ザ・武道(ネプチューンキング)の神の如き能力+記号となるレベルのデカさは、おそらくボスとしての強み。シングルマッチでのキングも、見てみたかった物ですが……今シリーズで、ひょっとしたら見れたりするんだろうか。本気で今のシリーズは、何が起こるか分からんし。

日々雑談~1846~

>こんにちは。いつも楽しく読ませていただいております。ふじいさんの記事がきっかけでデッドプールを読み、すっかりはまってしまいました。ただ、日本では、他のキャラクターを原書で読む場合、どれから手をつければいいかわかりにくいのが実情です。それで、お手隙の際で結構ですので、ふじいさんおすすめの原書紹介なんかもやっていただけるとうれしいですね。どのキャラクターも魅力的ながら、なにしろ歴史がどれも長いので、まったくどこから手をつけたらいいか見当もつかないので…

 おお、このサイトが一つのきっかけになったのならば幸いです! ありがとうございます!
 なるほど、原書の紹介ですか。オススメと言うのはありますが、実のところ結構な数がもう邦訳化されてるんですよね。例えば、扱い始めた、読み始めた頃、最初期のオススメしていた原書というか作品はデッドプール:マーク・ウィズ・ア・マウスバットマン:ノーマンズ・ランドですし。そうですね、今度「こういうタイプの原書が読み易いよ!」「このシリーズはオススメですよ!」という個人的なコツをここで纏めてみます。ひとまず、英語が出来なくてもどうにかなる!を目標に。ただ最近、新刊作業と繁忙期が重なってバタバタしておりますので、しばしお待ちくだされば幸いです。
 ウルトラマンの映画も、観に行けるといいなあ……。

 今週も試合無いのにむっちゃ面白かったキン肉マン。ストロング・ザ・武道。超人閻魔。数々の姿と名を持つ強大な男、その真名は“始まりの男“ザ・マン! この“超人“スーパーマンに並ぶシンプルさ。零式を名乗る男に、相応しいとしか言いようがなく。
 悪魔将軍とストロング・ザ・武道。二つの超巨星の間に割って入ったのはネメシス。ネメシスの一言が、今後のカードを決めるきっかけとなるのは、十中八九間違いなく。しかし「自分で調べた」からこそ、いったい何処までネメシスは現状を知っているのかが分からず。実のところ、グリムリパーの正体がサイコマンであることを知っていた(回想シーンでサイコマンと接している)ネプチューン・キングの方が、情報的な優遇度合いではネメシス以上だったというのが興味深い。マグネットパワーを教わったこと、無量大数軍所属時の称号“完潔“の立派さ、離脱した後も幹部扱いはされていた事実。今では小物と蔑まれてはいるものの、当時のネプチューン・キングへの期待値、コレ相当な物ですよ。

日々雑談~1845~

 現在進行形でコミケットスペシャル用のディスクウォーズ本を作っているのですが、「ディスクウォーズに出てないキャラクターをディスクウォーズ仕様にする」が想像以上に楽しく。メインキャラクラスはともかく、B級やC級に属するヴィランには、やっぱ悪魔超人の如き愉快な笑い声が必要よね! 序盤のメインキャラ、キングコブラの如く!

 以前、一部界隈で大炎上していた有害都市の最新話を読んだものの……「ヒーローコミックス界隈にも本来の自分達を取り戻そうとした人達」が居たことには触れてほしいなと。あと正直本音としては「お前ら、あの派手な表紙(注:閲覧注意)でいつか目えつけられると思ってなかったんかい!?」というのもあり。つーか、絶対気づいてはいたよなあ……。それにしても、Twitter上で呟いたら寝た子を起こす事になるなーとなり軽くつぶやけないポジションの表現規制を扱った漫画って、なんか一言で言い表せない難しさがあるな。

日々雑談~1844~

 アニメモバマス、一周回って杏ちゃんが尊く見えてきた。しかし、奥ゆかしさの極地ことモバマスの緒方智絵里と、強気なセレブことディスクウォーズのジェシカ、この真逆な二人のCVが同じ大空直美さんというのは、面白い通り越して声優さんってスゲエ!と感嘆するしか無いよなー……。よし。どうせアニマル属性だろうし、みくにゃんDセキュアして、智恵理にDスマッシュしてもらおう。よし、勝てるぞ!(何にだ

 本日、海底に眠る戦艦武蔵の生中継(録画版はコチラ)が。更に艦これのアップデートが。家具「武蔵の掛け軸」が配布され、次のアップデート時にまで弱冠武蔵の建造確率も上がっているという、ある意味時節に合わせた仕様に。そして、一定条件下なのかどうなのか、雄々しい掛け軸の文字をふと確認してみると……。

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 ずるいなあ、コレ。ずるすぎる。

 

日々雑談~1843~

 色々な物の合間に、ドラクエ無双こと、ドラゴンクエストヒーローズをプレイしております。無双は二作目から本番とよく言われますが、ドラクエヒーローズに関しては一作目で十分なクオリティ。スクエニとコーエーの間が、上手く回ってたんだろうか?
 そして本日、ゼシカ&ヤンガスのドラクエ8勢のサブエピソードと共に、魔剣士ピサロ参戦! 大魔王参戦! ただ、使うにはまず敵として出てくるピサロを倒さなければ行けない上に、本人もお供のピサロナイト(クリア後メインなモンスター)も強豪と、ラスボス倒せるぐらいの段階に行ってないと勝つのは難しく。
 プレイアブルキャラとしての性能も、いてつく波動や魔力開放による自己強化と、非情に高いものなのですが……問題は必殺技。DSドラクエ4で使っていた高レベル技が、ザラキーマ(クリフト)、ドラゴラム(マーニャ)、ジゴスパーク(テリー)とみんな持っていかれた状況。一体何を使えばいいのか?

「進化の秘法!」(CV小野大輔)

 デスピサロ最終形態だこれー! 両面からの高出力レーザーにより、地平と共に吹き飛ぶモンスター! 魔王だ、魔王デスピサロや! 今後、無料DLCでダークドレアムやゾーマと言った強豪や魔王の配信が決まっている現状。魔王デスピサロVSゾーマ、女房を質に入れても見たいカードだぜ、コイツぁ……。

>熱い! ディスクウォーズ:アベンジャーズの展開もさることながら、今回の記事の文章もとても熱く、感動的でした。こうした巨峰とも思える絶対的な敵役に、技量と知恵と勇気を駆使して立ち向かうヒーロー。アメコミのひとつの、そして大きな魅力ってそういうところにあると思うのです。それが全体から漂う、とても素晴らしい記事でした。

 お褒めの言葉、ありがとうございます! ドルマムゥに関しては、資料性よりもボスとしての威厳や最終決戦への期待感を重視しました。最後の戦い、全員終結、大敵降臨! この流れ、盛り上げるしか無い!

>ドルマムゥ…凄い筈なのに最近じゃマジックにボコボコにされたイメージしかない…

 すげえ強いというか、かのサノスでもガントレットが無いと太刀打ち出来ないレベルの人ではあるのですが、マジック戦やディフェンダーズ戦では力負けと言うか結構ボコボコにされてはいるんですよね。あと、それなりにコミカルなシーン(メフィストと遊んでいたり、ギャラクタス達と地球侵略シフトの相談をしたり)もあるのですが、前述の理由もあり今回はオミットしました。そっちもいつか、触れたいですね。