日々雑談~2381~

 ……これを伏線と呼んでしまったら、日本全国の創作者に土下座しなければいけない気がする。
 こうもわかりやすいフラグが立ってしまうと、マリポーサの勝ちかなあ。勝敗は置いておくとしても、基本スペック、少なくとも接近戦ではマリポーサの方がヘイルマンより上のようだし。ルナイトみたいに友情パワーに覚醒しないと、他の連中も含めて運命の王子たちに勝つのは厳しいかもな。

 うむ。いつの間にか、オメガの民が味方サイドのような扱いだ。

 

 これぐらいの差、誤差レベルのもんだからしゃあない。明日日中には、もう少しデーターが出揃ってるかな。
 実は去年のホームカミングやバトルロイヤルよりは、初日や初週の成績が上なデッドプール2。でも、今年はブラックパンサーやインフィニティ・ウォーが強すぎてな……今年、怪物しかいやしねえ!

日々雑談~2380~

 というわけで、ランペイジ 巨獣大乱闘を観てきました。細かい話は後日に回しますが、俺、この映画大好き。制作陣のやりたいことと、その努力の結果がひしひしと伝わってくる。あと、CV若本規夫の使い方がいい。若き日の吹き替えで演じていた、腹に一物抱えてそうなトリックスターを存分に演じております。本当、この若本さんのあり方も含めて、木曜洋画劇場の香りがすげえするんだよな……。だいたい、ポスターやタイトル観て想像した通りの映画ってのも素晴らしいねえ。

日々雑談~2379~

 お父さんをパイにされたピーターラビットVS人肉ハンバーグのアマゾンズ。喰うか喰われるか、勝つのはどっちだ! 今週末の映画館は、更にここに巨大動物VSロック様のランペイジ 巨獣大乱闘も加わるわけで、もう手に負えない事態になりかけてるよコレ! もう、一つのスクリーンに纏めて、ロック様がウサギアマゾンと戦う話を作ろう(提案)

 しかし、今年は上半期の時点で、もう随分映画を観ている気がする。ぶっちゃけ、上で挙げた映画、全部劇場で観たいもの。来月は期待すぎてアタイ困っちゃうな、デッドプール2もあるわけで。アメリカだと、今日18日から公開なんだよなー……アイツ、まだアベンジャーズ/インフィニティ・ウォーの熱が収まってない状況で、ヒーロー映画として張り合わなきゃならんのか。う、うむ。いい方向に回るか、それとも逆か。なんにせよ、大変なことだ。

日々雑談~2378~

 Twitterを見る限り、複数人が金メッキ仕様のボディを「なるほど、黄ばんだ古いファミコンの再現ですか……」と勘違いしていた模様。その中の一人が、俺だ!

 ジャンプしばりで集まったゲーム、全てが名作というより、クソゲー扱いされているものもあるけど、これほど当時恋い焦がれたゲームが集まったミニファミコンのエディションもそうそうあるまい。キャラゲーは欲しい!とか買いたい!というより、焦がれるのよ。バランスとかクオリティとか、そういうのはどうでもよくなって、一途になる。キャラゲー人気の根幹って、こういうところだと思います。

 しかし、ドラクエとキャプテン翼Ⅱが入っているだけで、普通に買いなんじゃないか、コレは。俺の場合、ファミコンジャンプの1&2や悟空伝も思い出補正でたまらなくやりたいゲーム。ヤバい、焦がれる気持ちが蘇りかけている。つーか、色々な所にマッスルタッグマッチを持ち運んで対戦するって、一つの夢だよな……!

 

日々雑談~2377~

 あー……なんとか、いろいろ乗り切ったか。明日以降も予断は許さないものの、おそらく少しは落ち着く……はず。たぶん、きっと。頼む!(懇願

 

>デアゴスティーニ社が出すマーベルファクトファイルって資料として有りですかね?資料関係は去年出てたマーベルアベンジャーズ事典は持ってないです。つまりニワカです。

 週刊マーベル・ファクト・ファイルはいかんせんまだ未発売なので、断言は出来ないものの、公式サイトの試し読みを見る限り、要所を抑えたイラスト付きの解説で好感触です。マーベル・アベンジャーズ事典と比べた場合、まず利点はX-MENやファンタスティック・フォーなど話の幅が広いこと。マーベル・アベンジャーズ事典は、その名の通り、アベンジャーズをメインとした事典なので。そして難点は、毎週刊行のディアゴスティーニシリーズということで、価格面が厳しい所。特別価格な創刊号はともかく、週刊で700円ちょっとはなかなか。予定の全200号を揃えようとした場合、なかなか恐ろしい数字に。あと、途中で刊行がストップする可能性ってのもあるんだよなあ……。

 とりあえず、財布としっかり相談しつつ、買うか買わないかの決断をという感じですかね。資料としては(試し読みを見た限り)、頼りにできるラインには達しているかと。好きなヒーローや気になる情報が載っている号を買う、つまみ食いもいいかもしれませんね。