日々雑談~3495~

 この眼鏡っ娘ばかりの空間……そしてツインテールばかりの空間……人類史がやべえのに、幸せな空間すぎやしませんかね。これはひょっとして、磨伸先生か水沢先生のどちらかが聖杯を手にして、願いを叶えたのではなかろうか。

 しかし、開幕直前キャンペーンの期間が12月7日までってことは、それまで3章が始まることはないってことだな。ううむ、なるべく冬コミの新刊は、最新の情報を取り入れたいと思っていたものの、スケジュール的に3章の内容を組み込むのは難しい、つまりは現状の情報を最新として組み上げることになるな……まあアレだ、マイティ・イスカンダルとマイティ・イヴァンのどっちがいいだろうと悩んでる時点で、我ながらコイツは設定とか無茶する気満々なオーラがばりっばりですけどね!

 

 そういや、管理者がポケモン買ったんだよな……今回はポケモンを連れて歩けるらしいぜ!と管理者に言ったら、「ホント? スリーパーも?」とめっちゃ食いついた末での購入なんだけど、大丈夫なんだろうか。催眠系のエロゲーと勘違いしてない?

 薦めた手前、俺も買おうかなー。なんだかんだで、ベースとなった赤と緑の記憶を思い出しつつ攻略情報を話し合うのは楽しいのよね。仕様の変化を知るのも面白い。そりゃあねえ、売れるわけだわ。

日々雑談~3494~

 もうダウンロードできるようになったみたいだけど、今日はPS4に触れてないので、やるのは明日以降。ハンマーヘッド自体は、今まで何回かスパイダーマンゲーで戦っているのですが、今回はどうアレンジされるのかしら……いやまあ、本人の能力としては、鋼鉄やアダマンチウムで出来た超硬度の頭しかないわけで。スパイダーマンのパンチにも耐える硬さは凄まじいものの、超人としてずば抜けているわけではなく。となると、お気に入りのトミー・ガンのような装備品が、強さとアレンジの決め手となるわけです。頭を武器に突っ込んでくるだけじゃ、ライノ以下ですからね。やばいなー、超楽しみだなー。

 

 原作通りとか原作無視とかそういう言葉を通り越して、まずは見てみたいとなる、映画モンスターハンター。原作の映像化において、その匙加減は個々の判断に任されるものの、ポール・W・S・アンダーソンは超一流の開き直りはまず凄まじい。いやだって、躊躇というか、自分の撮りたいモノに関して、ブレーキかけてねえもの……それがいいかどうかはともかく、憧れるもんはあらあね。

 あと、最終的に絶対素手で戦うことになるだろ、この人ら。

日々雑談~3493~

 ワーオ! レイアースにアルカディアにガンソード! 地球もヤベえが、ザ・パワーに木星蜥蜴に木星帝国にバスターマシン3号の素材フラグが立った木星は大丈夫なのだろうか。もっとも、今回、星1つに銀河一つを容易く潰す連中に世界を根幹から書き換えることができるヤツに果ては三次元からの敵とデビルガンダムですら生易しく思える敵ばかりなので、ダメな時はもう全次元絶滅エンドだな! しかし、自分より遥かに危険な相手でも、寄生の二文字ですべて乗っ取る可能性のあるデビルガンダムはやっぱスゲエな。

 生身で強い連中が集結、宇宙海賊の共演、今回はツボを抑えた組み合わせが多いのですが、おおこりゃ面白い!と思ったのは、マジンガーZがINFINITEになったことによる兜甲児のベテラン化。これで、アムロや流竜馬と兜甲児の元祖御三家パイロットが、三人共、熾烈な戦いをくぐり抜けた後の歴戦の勇士になったわけだ。ただ、INFINITEの兜甲児は戦いの日々を乗り越えた上で、最終的にすべての決着をつけたわけですが。戦いの中で散ったアムロや、永劫の戦いに突入した竜馬。戦いの輪廻から逃れられなかった二人とは、弱冠立ち位置が違いますな。戦いを終えて、日常を取り戻す。いったいどれだけの有名ヒーローが望みつつ手にできない道なのか……。

 いやしかし、毎回度肝を抜きつつ、新たな作品を作らなければならないスパロボは大変ですね。まあ、これほどの驚きは、そうそう続くもんでもないだろう……。

 ちょっと待って! デビルマン!? しかも、原作漫画版!?

日々雑談~3492~

 鬼太郎がアニメになるたびに作られるレギュラー回の一つである、白山坊のエピソード。1&2期~4期までは原作再現にそれぞれのアニメのテイストを加えた形に、第5期では白山坊がCV大塚周夫であることを最大限に生かして、ねずみ男と馬が合うキャラ&アニメオリジナルエピソードに。そして第6期は「狐の嫁取り」という原作の大筋は維持しつつ、まさかの展開に。第5期が既存からの脱却なら、第6期は既存を見直した上でのちゃぶ台返しといったところでしょうか。実は、先代というか今までの白山坊の中で、第3期の白山坊は今回の白山坊と同じく娘を食うのではなく結婚狙いっぽかったんだけど……やっぱアレだ、心のイケメン度が無いとダメだな。

 西洋妖怪軍団と対決中の状況とは言え、まさかの登場となった悪魔ブエル。俺の口から「なんかブエル出てきた……」と聞いた管理者のリアクションは「ヤベえじゃん!」でした。今回の悪魔ブエルに先週の悪魔ベリアルと、今まで西洋妖怪軍団とは別に動いていた強豪が軍団入りした結果、すっげえ層が厚くなっているな……ブエルは顔見せ程度の登場&撤退に成功したので、次は当人主導の作戦や悪魔軍団を率いての再登場があるでしょうよ。ブエルは戦力としてはありがたいものの、問題はブエルがいると日本妖怪最終兵器の一つ、ヤカンヅルの登場フラグがねー。アレは、ブエルよりもっとヤベえ。

日々雑談~3491~

 播磨灘体操ではなく、播磨体操、しかも正確には播磨体操第一でしたね。ボケェ! ちゃんと覚えとかんかい!というCV大塚明夫の声が聞こえてくる……。

 本来、価格が付けられている本を無料で公開するのはどうなんだろう?という意見もありますが、とりあえず俺は古本屋のワゴンセールや通販で1円で売られるぐらいなら、出版社や配信サイトが主導しての積極的なプロモーションはアリだと思ってます。たとえば、上記ツイートで話題にしている将太の寿司だって、期間延長はあったものの、あくまで期間限定公開な上、漫画配信サイトでの配信。ただ無料でバラまいているわけではない……というか、それだと漫◯村ですね。無料で済ます人もいれば、ここから作者や作品を気にしてくれる人がいるかもしれない。ただ死蔵されるよりは、新たなフィールドで試みるべきかと。幸い、電子書籍は期間限定公開や1巻のみ公開にバーゲンと、紙媒体よりプロモーションに使える手段が多彩なので、きっと上手く作品と読者をつなぐ手段もあるはず……!

 そんなことを考えていたら、ちょうど【最大70%OFF】秋カド 2018(11/29まで)のKindleセール対象品に、とある情弱の記録も入っていて、タイムリーというかなんというか。大変お安くなっておりますので、この機会にお手にとって貰えれば。ゲームやアニメを支えつつ、この本だけでもだいたいカオチャのストーリーはわかる作りになっておりますので、科学アドベンチャーシリーズの最初の一手としても是非!