日々雑談~1671~

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 楽しみにしていたライダー無双ことバトライド・ウォーⅡを購入、ちと値段が高めなもののTV&MOVIEサウンドエディションを購入。通常版が豪華になっているんじゃなくて、サウンドエディションから音楽を抜いて最低限のものにしたのが通常版なので、ここは音も楽しむためにサウンドエディションを選ばざるをえない……。カスタムサウンドトラックの性能上がってるから、通常版を補強しても良かったか? でも、暴れん坊将軍の音源とか持ってないしなー。
 まだ序盤触れただけですが、1から格段に進歩したところと使い回しの半々、足して総評プラスといった所でしょうか。あとファーストインプレッション、初めて触れるキャラに関してですが、1のウィザードに比べ、2の鎧武は格段に使いやすいです。鎧武は適当にぶった切ってているだけでも強いキャラ、更に強いのはバナナことバロン……強キャラバロン!? まあ、ウィザード自身も、ライダーキャンセルの存在により、非常に使いやすいキャラに変わってますけどね。あと、大半のスキルは各ライダー仲間になる時点で持っているのがありがたかったり。最初から、フォーゼ怒涛のスイッチ攻撃やブレイドジャックフォームが楽しめます。底が浅いのではなく、更に深い底を作ったので、今まで深かったところを解禁。ファーストインプレッション、非常に良いです。
 しかし今回の映画の世界。若干小道具足りないかなーというライダーと、自主制作映画かよ!?なライダー、再現度の格差、かなりあるな。

日々雑談~1670~

 流石にもう寝ますが、これからワールドカップ日本戦。今回かなり厳しいですが、頑張って欲しい所です。あと日本以外で応援しているとなると、メキシコですかね。というか、あそこのサポーターの豪華絢爛さ、油断しているとルチャドーラがサポーターに混じっているマスクマン乱舞っぷりは「ああ、これこそメキシコ!」とチミチャンガ片手に混ざりたくなるようなノリが、なんとも愛おしく。

「がっこうぐらし!」アニメ化決定!
 原作:海法紀光先生 絵:千葉サドル先生による「女の子たち四人の、ちょっと毛色の変わった日常もの」(原作者談)がアニメ化! こいつぁ、めでたい話だぜ! がっこうぐらし!はほのぼのな日常もの。さあ、りぴーと・あふたー・みー。放映までりぴーと。
 それにしても「俺、ツインテールになります。」(水沢夢先生)に引き続き、交流のある方の作品がこうして世に広まることは、喜ばしくも有り、まず1ファンとして嬉しくも有り。しかし海法先生、ヒットマン邦訳に鎧武への参加にがっこうぐらし!アニメ化と、なんとも充実されているというか、実に眩く。アメコミ、脚本、漫画原作などなど、た、多才すぎる……。

日々雑談~1669~

>知り合いのスイフトに、大の男が4人乗ったらキツかったのですがスプラッシュは、いかがですか?

 んーそうですね……まず運転席に関しましては、スペース広めに作られているので、運転手は楽です。あとは全高が若干高いので、その分足の長い人、背の高い人はくつろげるかと思います。運転手優先や背の高い外国人でも乗れるという思想利点は、欧州規格の影響と言われてますね。ただ横幅に関しては、あんまスイフトと変わらないはずです。

 というわけで、最近乗り始めたスプラッシュの具合を見ることをメインに、ちと那須の方まで泊まりがけで遠乗りしてきました。走りは上等、硬いシートの具合も疲れず良し。ただ、管理者も一緒に行ったのですが、管理者だとちとシートの硬さが若干辛めな感じでしたね。ここいら辺は、重量級の自分と軽量級の管理者の差だと思います。やっぱスプラッシュの初期路線、女性向けはちとズレてたんじゃないかなあ……。おそらく、大半の女性がシート硬っ!?になるかと。
 今日は一先ず寝て、明日以降、ゆるゆる旅行のことはネタにする予定です。デビルゴリラって、なんなんだろう……。

日々雑談~1668~

 タイミングや色々な要素があるので断言はできないものの、ディスクウォーズ関係のテキストで一番(ヒット数的に)人気があるのはこの間のジャガーノート回。ゴリラにハルクにジャガーノート、うちの路線として、マッシブ応援もアリなのか!? 今一番応援したいのは、某ツインテールアニメなんですけど!?

ディスクウォーズの玩具展開こと、バチ魂第二弾のリストが公式サイトに掲載されましたね! 第一弾から集結サーペント・ソサエティ!なんてやってて大丈夫なのかしらと心配していたら、別に大丈夫だけど?と返事来たようなラインナップ。レッキングクルーのレッカー&パイルドライバー、魔獣グリフィンにグレイ・ガーゴイルにダイナ・ソアー! このラインナップで大丈夫なのかしら!?(2回目)
 出演頻度で分析した場合、出番は多分マジで数度しかないダイナソアーが出た時点で、もはや誰が出てもおかしくない状況。ダイナソアー、デッドプール誌限定なボブやビルより回数出てないんじゃないかナ……? よし、ボブも第四弾辺りで出そう。

日々雑談~1667~

バットマン:アサルト・オン・アーカム

 ゲーム、バットマン:アーカム・ビギンズとバットマン:アーカム・アサイラムの間を埋めるエピソードがアニメ化! そして日本でも発売決定!
 アーカム・ビギンズにおける惨劇により限界を迎えたブラックゲート刑務所。既存の施設では抑えきれぬ狂人の為に作られた新たなる収容施設、アーカム・アサイラム。多くの闇を抱えた街、歪みきった象牙の塔を舞台に、バットマン、ジョーカー、そして犯罪者により結成された自殺部隊スーサイド・スカッド。三つ巴の戦いの行く先は、果たして……!
 というわけで、アーカム・ビギンズで結成を示唆されたスーサイド・スカッドがアーカムシリーズに参戦です。てっきり、ゲーム最新作、PS4のアーカム・ナイトに出るかと思っておりましたが。メンバーは、アーカムシリーズで何度もバットマンの前に立ちふさがっているデッド・ショットやハーレークィンに、氷結の女キラーフロスト、ブーメランの達人キャプテン・ブーメラン、ディスクウォーズでレギュラー張ってる同名ヴィランが居るキング・シャーク、時期によってはゴッサムの親愛なる隣人っぽいブラックスパイダー。どれも一癖ある連中ばかりです。ローグス混じってね?とお思いでしょうが、そもそもブーメランのおっさんは両組織の古参メンバーで掛け持ちです。
 今記憶にある中では、このスーサイド・スカッドのメンバーの内、確かビギンズに名前が出ていたり存在疑惑が出ていたのは、キャプテン・ブーメランとブラックスパイダーの二人。街のチンピラが「バットマンじゃない、謎のブーメラン使いのオッサン」について会話、ブラックスパイダーはブラックマスクが招聘しようとした暗殺者の一人として、名前がアジト放置の書類に記載されてました。アーカムシリーズは最初のアサイラムからして裏設定が濃いので、自分だけでなく誰もが見逃している伏線がある可能性もありますが……。
 しかし本編とTVアニメ4本収録のブルーレイが2000円代って、えらく安いですね。だいたいのアメコミの邦訳より安いや。よし、予約しよう。