お題~二次創作小説について~

ふじい(以下F)「久々なんだけどさあ、何話すかね?」
サイレン(以下S)「そうだな。多少建設的に、主人公の強さについてとか」
F「強さ、漫画とか小説とかアニメの主人公の強さの立ち位置?」
S「そういうこと。まずはテニスの王子様の……」

しばらく省略

F「そういやラノベは流行がハッキリしているな。スレイヤーズ、オーフェンの頃は最強系主人公がそこらに居た。正確には、最強に近い初期ポテンシャルを持った主人公ね」
S「そして敵は主人公を超える、真の最強か。もしくは元より、強さの単位が違うやつ」
F「今のラノベの流行は、強いヒロインの脇に居るジョーカーキャラの男主人公ね。ハルヒとかシャナとかゼロ使とか。今は置いておいて、少し語る場所を変えて。スレイヤーズが理想の根元にあったせいか、一昔前のSSは最強主人公多かったねー。しかも二次創作にも波及したせいで、オリキャラ大活躍」
S「二次創作のオリキャラか、アンタも書いてるだろ?」
F「でもまあ、昔から俺のコンセプトは多少違いますよ? まあ、大昔は似たり寄ったりだけど。ちなみに、大昔は黒歴史なので、決して触れないように。そいつに触れることは(俺の)死を意味する! まあ、もう投稿先のサイトを辿ってもリンクが切れているんで、大丈夫でしょうが」
S「……直接検索すれば、たどり着けるけど」
F「グゲェ」

 と言う訳で、二次創作小説のお話。無敵主人公論より、正直こっちの方が面白かったので。いやーははは、自分の過去に足を踏み入れるのってツレえ。なんで久々なのに、こんな疲れるお題を……。

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日々雑談~217~

 終わった……。魔雲天をブレーンバスターで投げきった後のテリーマンみたいなツラして言える。あとはもう管理者に丸投げなので、俺は一段落つけられる。てーか、文字数がんばりすぎた。これぶっちゃけ、そこいらのラノベレベルの文字数なんじゃないかしら?
 内容はともかく、読み応えはまず有る本です。

 今日はひとまず寝るしかない。久々にX箱のゲームやったら、脳が死んでてまったく反応できなかった。世間はドンドルマでも、俺はゾンビパラダイスか硫黄島なのです。

日々雑談~216~

 名曲だよね、夢冒険って。だから、心配になるんだ。

 閲覧者の方からの情報提供によると、ディケイドが発端となって、各地で平成派と昭和派の争いが起きているそうです。クウガ以来、元々根深くあったいさかいがここぞと表面化したのか。
 おのれ、ディケイド。お前のせいでこの世界も破壊されてしまった。
 まあ、これは冗談として。それはそれ、これはこれって考えが出来ないからこうなるのかねえ。一回、冷静に考察してみようかしら。こう考えて前に書いたア○マスの時は、ヒデエ目にあったからちょっち怖い。

日々雑談~215~

 椅子寝したけど生きてます。多分俺は、落としどころを作るのが苦手なんだ。

 「ディケイド 感想」でググると、このサイトが結構上に来るようで。俺が確認した時は三番目でした。
 ちなみに、ヤフーの検索だとヒットしませんでした。検索エンジンのシステムは知らんので、なんとも言えん。
 正直、結構ニッチな感想だと我ながら思っているのに、いいのだろうか。

 うーむ、RXはともかくとして、サイ怪人しか倒しておらず、ファムに苦戦したBLACKの評判が微妙なのか。
 個人的には、限界を超えてゲロを吐く位まで消耗した状態、命の危機寸前の状態での戦いでは、BLACKは最強クラスだと思ってます。なんだろうね、このイメージ。命を振り絞るような必死さと、完全敗北から立ち直った経歴のせいかね。
 こうなったらあのSSを完成させて、どうにかするしかない。いつになったら取り掛かれるのかは知らん!

日々雑談~214~

 ライダー感想が書けたのは、ヒマが出来たからではなく、気分転換しないとどうしょうもなくなったから。あと少し、もう少しで。この段階でリテイク入れてるから、いっぱいいっぱいなんだよ! 少しは考えろ、自分!

 ゲームブログを書いている人用の先行体験会を開いて、招待された人がブログに製品の感想を書いて、宣伝効果を期待する。
 これ、宣伝になるのかなあ? 当然、招待された立場としては、悪いところは書き難いし、良いところを書いてあげたくなる。そんな状況で書かれた記事を見て、すごいゲームなんだね!と夢を見られるのは、よっぽどのトンチキじゃないのか? 状況的に裏事情というものを、どうしても考えてしまうしねえ。
 てーか、なんで個人ブログの裏事情を勘繰らなくてはならないんだ。ファミ通のレビューじゃあるまいし。クソッ! なんて時代だッ!

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