自サイトいじり

WEB拍手の量が先日一日で10件突破しました。嬉しいことです、こういう拍手が物を書く活力になります。普通に嬉しいです、ありがとうございました。
先日、『赤と青と金』と『ワカメ同情』の二本のSSを公開して月姫SSリンクスに載せたのですが(『息子と母親とお婆ちゃん』はリンクスには載せず)ワカメの人気が何故か無い。同じギャグ系SSで同じ休日公開なのですが、来訪数には2000近くの差が。考えられる原因はリンクスに登録した登場キャラ、赤と~~はアーチャー&ランサー&ギル様、ワカメは慎二のみ(お爺ちゃんとハサンさんはリンクスにキャラカテゴリー自体がありません
うーん、そりゃ勝てねえよ

あとprofileも更新しました。
管理人に書けといわれたので書いたのですが俺の分まで書くなと怒られました
いや、言われてからしばらく傍観してたらお前自分の書かないから俺が書いたんやん。まったく、ひどい冤罪です。
ここは謝罪と賠償を(ry

いまちょっと手間かかることやっているんですが、どーなるかなー。
普通にやってたら締め切りに間に合わんよ。

よし、俺とメキシコ行こう

あんまり会わない親戚の子供(一年生)を笑顔で後ろから高い高いしたら胸板を蹴り、その反動で一回転し顎を蹴り上げられた。そのあともパンチやキック等で応戦してきたので、アルゼンチンバックブリーカーで動きを封じようと思って体を差し上げたらメキシコ伝統の十字架固めっぽいものをしかけられた。えーと、その隙にかぶってた帽子取られた。確かに硬い筍がゴロゴロ生えている竹林なので地面に落としちゃいけないと思い手加減したが、それをさっぴいても華麗だった。たぶんそっちの道に走らせれば六代目くらいのタイガーマスクになれます現在の四代目が塩なんでそれよりゃマシだろ

でもなんででしょうね。俺が幼稚園とか養育学校とか幼い親戚と触れ合うと70%の確立で襲われるんですが。子供が襲い掛かりたいオーラでも出てるのか? 幼稚園に職業体験でお邪魔したときなんかクラスの全員がゴリラーとか言って襲い掛かってきた
なんだこの遊園地の駄目マスコット的扱いは

ワカメ同情

 何故僕は奴に勝てないのだろう。混濁した意識で慎二はそんなことを思った。

元々衛宮とて素人同然、魔術の素養はともかく知識では明らかに自分より格下だった筈なのにさっさと自分を追い抜いていき、その勢いで聖杯戦争の勝者となってしまった。明らかにつけられた差、敗者と勝者の境目を埋めるには百万言の言い訳をもってしても不可能だ。
 僕と衛宮の何が違う――?
「それは道場じゃよ」
 どこからか聞こえてくるしわがれた声。慎二はその声に起こされるように目を覚ました。

「というわけでワカメ道場開幕じゃー!!」
 白い道着に身を包み、杖代わりに竹刀を支えにした臓硯が叫び。
「おー」
 当然のようにブルマを装備したハサンがそれに答える。
「一生開幕しなくていいよ!」
 慎二は道場からの脱出を図った。

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カブトVS龍騎

裏切り者のゼクト隊員としてゲスト出演した俳優さんが神崎志郎役の菊池謙三郎さんでした。

神崎志郎:仮面ライダー龍騎の黒幕。複数のライダーベルトを作成した上でミラーワールドを戦場として用意し、勝ち残れば願いが叶うという誘い文句で数々の若者をライダーバトルに引きずり込んだ。たぶん世界で最も迷惑な妹思いのお兄ちゃん

そして今回のカブトの最終カットは対峙するカブトにザビーにドレイク。
来週あたりオーディーンが乱入して「さあ、ライダーバトルを始めろ」と言い出してもおかしくない状況。つまりカブトは龍騎の続きだったんですね。おのれ神崎、雑魚のふりをして話に参入してくるとは(違

これなら天道や風間がベルトをもっている理由も説明できます、神崎にもらったって事で。悪徳刑事に犯罪者に記者見習いと神崎のスカウトする人間は多種多様ですが共通事項として変人が上げられます。
ということは二人は十分に神崎ベルトの適合者です

きっとカブト劇場版では黒いカブトが鏡の中から出てきます。でも、天道の真逆の性格なので普通に真人間です、役所づとめとかで堅実に働いています

GW突入

GWドキドキばばんがば~ん♪
ゴメン、疲れているんだ

昨日から世間ではGW開始、俺も世間並みにお休みですよ。1・2の平日は出勤するし、来週は出勤日が三割り増しですがそれはそれとして休みを謳歌しようと思います

現在、二年前に勤めていた店にバイトとして復帰したんですが随分と変わったねえ。俺が全面的に担当していた売り場完全に撤去されているじゃないか。二年以上勤めた経歴があるのに経歴の使いどころが無い。レベル1の状態で復帰ですよ。俺はアレか続きもののRPGのキャラか(前作で鍛えたのにレベル1に戻る)

後輩の顔ぶれも変わっているねえ、でも結構二年前のメンバーが残っているなあ、まだいたのか。そういや俺が技術の全てを託した後輩がいなくなっているなあ、伝え聞く話によるとコーナーを開き直ってアニ○イトばりに改造して急成長させたらしいな。末期はとらのあ○もあわやというところまで行ったらしいが……
ぬ? 彼は目指していたゲームプログラマーになった? 何処の……ああ○○○ね、大手の会社じゃないかってエロゲーメーカーじゃねえか。まあ当時からそこ目指すって公言していたが。
でも嫌だなあ、そこのゲームやる度に彼の笑顔が浮かぶよ。思い出すのには文句有りませんが、思い出すキーアイテムがエロゲーってロマンチックすぎるだろ

そんなこんなでね安定な人生に背を向けたとたん波乱万丈となってきました。でも一日に充実感があるな、人のためになる仕事をしているから。やっぱ仕事に誇りがもてないと駄目だやね。

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