日々雑談~132~

 ホームセンターのペットコーナーにちょっと寄ってみました。
 最近のペットコーナーは子犬とかさわれるんだのう。ったく、貧乏人どもが七万円の柴犬に群がってやがる。そんなに可愛がるなら買えよお前ら、だいいちそんなに群れていたら、俺がなでなで出来ないじゃないか。
 しばらくしたら、ようやく人がひいたので、俺も柴犬に突貫。さあ、先程他人にやっていたように、俺の手をペロペロと舐め、甘えるがいい。
「よしよーし」
ガジガジ
「いいこ、いいこー」
ガジガジ
「あははー」
ガジガジ……

帰路
「なんで俺だけガジガジと噛まれ続けたんだろうなー。他の人はみんなペロペロなのに」
「んで、痛かった?」
「いや全然」(キッパリ)
「じゃあそれでいいんじゃない?」
「そっかー、そうなのか、本当にそうなんだろうか……?」

日々雑談~131~

 あ、一件落着~!
 落着でいいんだよな、落着でいいんだよね! 疲れた……。

 気がついたらモンハンオマージュオラージュが終わってたぜ、ヒャッハー。クライマックスはオリジナルモンスターにオリジナル属性の武器を持った主人公が立ち向かうという、一体これは誰が得をするんだろうと真剣に考えさせてくれる展開でした。もはや禅問答並の問答、さらにこのダメ二次創作が雑誌の看板作品だったと言う条件を付け加えると、もはや謎を解いたら教祖様レベルの難題。
 カプコン側の「これモンハンでもなんでもねーじゃん」との苦情を受けて打ち切りにしました、とか言われたら少なくとも俺は信じるぞ。

日々雑談~130~

 テメエの名誉や誇りを守りたいなら、まず「すまん」の一言。それが出来ない人間がどんな策を講じても、ただみっともない。みっともなさに飲まれて、名誉も誇りも全ておじゃんだ。第三者ならどんなにみっともなくてもほっとくけどな、友人ならほっとけねえだろ。

 ワンピースがすっげーおもしれえー。今週の最後のコマとか、マジでスゴい。ヒャッハー!としか表現できないハチャメチャさ。心に楽しさがズシンと響くだなんて、何年ぶりか。とにかく、ワンピースがすっげーおもしれえー

俺……惨状!?

士「クロックアップに対抗できる手段は限られる、あれはもはやチートレベルの技能だ。しかし、対応策にこのカードを使うのは流石にマズいか?」
 仮面ライダー剣より
 スペード10「タイムスカラベ」
 能力:任意の範囲内の時間停止
カズマ「それ一見便利そうに見えるけど、発動中に攻撃しても全部こっちにダメージが跳ね返ってくるんだよ。普通に俺のカードで対抗するなら、スペード9のマッハジャガーとかがお勧めかな」
士「……」
カズマ「おおい! 電王のカードと一緒に捨てんな!」

 クロックアップは平成ライダー屈指のチート技能だけど、だからと言って絶対最強と言うわけではない。クウガペガサスフォームが超感覚を駆使してクロックアップ中のワームを狙撃した事がその証拠、アギドも龍騎も……どのライダーも、己を駆使することでクロックアップを乗り越えるんじゃないか。チートを目の前にして諦めるのではなく、対抗する手段を編み出しやり遂げるからこそ、主人公ライダーなんだ。
 というわけで、カブト編開始のディケイド感想。TV版のカブトは天才で、こっちのカブトは天災、なるほど(上手いこと言った顔で)

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日々雑談~129~

 もうちょっと同人ページ強化しないとなあ。サイズが記載してなかったり、淫ノ幻想記(R-18なんでまんまはマズいけど)に関して全く載っていなかったり。それにしても、随分ウチの本も増えたものだ。最初はコミティアだったっけか。

 ジャンプの新連載の「めだかボックス」読みました。週刊の匂いがここまでしないジャンプ作品も珍しい、つまんないとかおもしろいじゃなくて、異端児中の異端児。ほんとコレ、どうなんだろうか。ワンピースやトリコがジャンプの王道として頑張っている今の状況なら、編集部がこういう冒険をする事自体は悪くない……のか?

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