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アーカイブ: 2013/01

日々雑談〜1301〜

 うーむ。ヒットマン アブソリューション、面白いけどなにか違うんだよね―と管理者に言ったら「ヒットマン ゼノグラシア?」との答えが。違うヨ! 流石にあそこまで、全く違うもんじゃないヨ! アイマスのゼノグラシアは、結構好きだけど!
 アブソリューションもだんだん楽しくなってきたので、最後までやれば、何かこの辺りちゃんとした答えが出てきそうな気もする。


 本日発売のスパイダーマン:ブランニュー・デイ2バットマン:梟の法廷を購入。それぞれ削られていく己。バットマンは精神と肉体を、スパイダーマンは評判と財布の中身を。こうやって並べるとアレだけど、スパイダーマンの貧乏性は、明日のパンツを用意できるかどうかとか、そういうレベルだからなあ……。
 両方共、フルカラーそれなりの厚さで2000円と、特に割高感もなくお得です。それぞれが途中と始まり、あんまり高いとシリーズ追っかけるのがキツくなるので値段を下げたというのもありそうです。なにはともあれ、小プロさん、GJ!

日々雑談〜1300〜

 今年は新作ゲームをリアルタイムでやろう!との流れで、ヒットマン アブソリューションを購入。犬溶接とか酒瓶で頭を殴るとか関係なしのヒットマン。前作ブラッドマネー以来、五年ぶりの47ですよ。
 ……そして今、リアルタイムで困惑中です。あれ? これ何か、微妙にちゃうよ? ステルスゲーとしてはよく出来てるけど、ヒットマン特有の不自由さが妙に便利になっていて、特徴がなんか掻き消えているような。
 名倉ダンテになったDMCに、このヒットマン アブソリューション。両方共、出来自体は悪くないけど、既存のファンがなんか困るゲームが、どうも固まってしまったのう。


 映画AmazingSpider-Man2に猪突猛進サイ男のライノが出るという話が。多分今、一番困っているのはゲーム版AmazingSpider-Manのスタッフ。映画の後日談の位置づけで、ライノ出しちゃったからね……。早い段階で出場が決まっていた電気人間エレクトロには、ゲーム版一切触れていなかったんだけど。
 映画準拠のスパイダーマンのゲームで、ゲーム追加ヴィランが映画(次作)に出るのは、初めてじゃなかろうか。最も、サム・ライミ版スパイダーマン4が作られていた場合、ライミが希望していたヴァルチャー(ゲーム第一作に登場)とリザード(ゲーム第三作に登場)が被っていただろうけど。むしろあれだけ数多のヴィランを使って、今までかぶって来なかった方が奇跡か。

日々雑談〜1299〜

 下の文章を練っていた結果ではなく、普通に椅子寝の結果、昨日は更新出来ませんでした。最近いろいろあって、隔日更新になっている。いかんなあ。


 んじゃめな本舗さんの2012年ゲーム会議2012の前編後編が公開されました。至る所にゴリラが出ている辺り、どうやら参加者の方々めがけゴリラ光線が発射されたようなので、来年の会議までに発射したゴリラを倒さないと、全員ゴリラになってしまウッホ。
 去年プレイしたゲーム……と聞かれると、日々雑談でちょびちょび触れていたキャラゲー以外、殆ど去年発売のゲームは無いような気がする。今年前半期はモンハン3Gやってたし、一昨年発売の無双OROCHI2を始めたりと、一昨年を引きずっていた気がする。ああでも、Newスーパーマリオブラザーズ2に、最近停滞中のとびだせどうぶつの森と、暗殺系FPSことディスオナードは去年発のゲームか。あと本当にご無沙汰な、ドラクエ10も。なんだ、わりと俺も、去年に生きてるじゃないか。
 ゲーム会議に習って、去年やって去年初のゲームにおけるベストファイブを自分が上げるとしたら……。
1:ディスオナード 2:ロストヒーローズ 3:AmazingSpider-Man 4:ライダージェネレーション2 5:マーベル・ウォー・オブ・ヒーローズ

 洋ゲーとソーシャルゲー入ってますが、だいたいこんな感じで。モバゲーマーベルも、試行錯誤段階とはいえ、敷居の低さではソーシャルゲー屈指ですし。
 しかし来年というか今年、どうなるんだろう。財布の紐が固めな俺ですら、ぶっ放しを強いられそうな魅力的タイトルが沢山。とりあえず3月、3月から5月辺りまでヤバい!

要約:注意事項は絶対読んでおきましょう

Twitter 1月23日 ふじいの発言

「海外のことが分かる自分カッコいい、物の価値が分かる自分愛おしい、日本?まあ分かる人間である俺には物足りないかな、と結局自分にしか目の行ってない、エセ国際派にはならんよう気をつけたいところ。ミーはおフランス帰りザンス」

 我ながらキッツいこと言ってる上に、かなり乱暴な言葉だなと。管理者にも「内容を解説しないと、余計なところに飛び火することとなる」と焼酎片手に忠告されたので、発言するに至った経緯と、言葉の意味を改めて解説しようかなと。飛び火を防ぐために、一部に炎が全部向かいそうな気はするけど、それはもう、仕方ないと割りきるしか無い。
 なお、この話自体は、管理者と話すことで論が補強された向きもあるのですが、今回は対談形式ではなく文章での記述で。対談にした場合、まず責任が管理者に飛び火するので。そりゃ流石に、非道い。


 物事のきっかけは、去年、コミティアとの合同で行われた海外マンガフェスタでした。イベントとしては、盛況な上、普段手にしにくい同人誌や書籍、発売予定のアイテムを目にできたりと、中々に興味深いものでした。
 ただ、初めてのイベントだけあって、新規参入層の多さやイベント自体の手探り感から、少し浮き足立った感じがするのは否めませんでした。具体的に言いますと、人を押さない。不用意に駆けない。長時間人の通行のあるところで立ち止まらない、群れない。人に譲ってもらう、もらった際に一言でも礼を言う。これら一般常識が、イベントの楽しさに気圧され、忘却されがちになることです。最初のイベントとなれば、あって当然のことなので、海外マンガフェスタだからどうこうという話ではありません。しかし、TwitterのTLを見る限り、あまり浮き足立ったことに注目せず、楽しかった、またやりたいで完結する呟きばかりだったので、自省の意味も込めて、これらを指摘した少し厳しい呟きをしてしまいました。この点を完全に忘れてしまうと、何かトラブルが起こる確率、またやれない確率が、徐々に上がっていきます。せめて、役立つ刺になればと思い、発言しました。
 その後、この発言と諸々に関しての質問がある方からあり、自分もなるべく言葉を選び、分かりやすいよう解説したつもりでした。しかし、どうもその方は、イベントには厳重なルールがあると誤解してしまった様子。そんな難しいことは言っていないし、多少調べればそんな物の存在は無いことが分かるのに、何故だろうか。こんな疑問を抱いていたのですが、答えは簡単でした。その方と別の方々のやり取り内で頻発する言葉で理解することが出来ました。
 彼らは海外マンガフェスタの常識やルールに、海の向こうのイベントである、コミコンを当てはめていました。同時開催であるコミティアのことは口にせず。いくら参加者やあり方が似ているとはいえ、遠い海外のイベント。方や、共催で行われている、隣のホールで行われているイベント。この際、見習うべきはどちらのイベントの常識やルールでしょうか。彼らは、入場チケット代わりのティアズマガジンを、なんだと思っていたのでしょうか?


 同人イベントでのルールというのは、ごく当たり前の一般常識に加え、主催者側の注意事項(コスプレの有無、不審物の対応等)をプラスした上で形成されています。この注意事項はイベントによって違うため、各運営はカタログに注意事項や解説マンガを記載しています。カタログを当日買う方、買わない方のために、公式サイトにもおそらく同じ事を載せています。例えばこのコミックマーケット公式サイトには、WEB上にカタログ同様の情報を、項目ごとに分けた上で掲載しています。おそらく殆どのイベントが、イベント名を検索エンジンに入れるだけで、これらの情報が得られる仕様になっています。
 キーボードをわずかに叩き、数クリックすれば辿り着く情報を自ら得ることもなく、行けばなんとかなるだろうという思想は、残念ながら「お客様気質」と呼ぶしかありません。このお客様気質によるトラブルは数多あり、ただの参加者であることの自覚は、参加者一人一人に求められていることです。おそらくこの意識は、海の向こう、コミコンでも必要なことと思います。いくら文化違えども、全員が全員自覚なきお客様でいたら、ファンサブなイベント開催はまず不可能かと。
 さらにここに言い訳として「コミコンでは…」など、違う文化を持ってきて自らを擁護した場合、ただ異文化を自分のいいように使う「エセ国際派」や「海外かぶれ」となります。トラブルが起きていないからいいものの、無知や不注意によるトラブルが起こったとして、果たしてこれは言い訳になるのでしょうか。「ミーはおフランスざます」「ロスでは日常茶飯事」、これらの言葉は、決して言い訳にはなりません。ここは、日本です。もし言い訳になったとして、自分は逃れられても、盾とした異文化へのイメージ低下や忌避の増大は避けられないでしょう。
 もし異文化を盾にすることを肯定する場合、ただそれは、自分の都合に合うから海外の物を愛しているフリをしているだけ、自分を他とは違うとアピールするだけに利用しているとしか思えません。例え何事でも、美辞麗句で自己愛のダシにすることは、卑しく見えます。
 足元を見ず、遠くのみを見て物事を語る。これこそが、遠くを更に遠方へと追いやることに繋がりかねないことです。自分は◯◯を知っているから違う。この特権意識はおそらく、知らぬ人、特権意識を持たぬ者の知ってる人、そして◯◯自体。どの方位から見ても、得意がっている当の本人以外からは、とても迷惑な物です。


 経験者の方に聞いた上で、イベントに望む。これは正しいことですし、経験者でしか分からぬ、防寒や耐暑の仕方等の、通知されている注意事項以外の注意事項も存在します。
 しかしやはりここにも、自らの目で公式の情報を確認するという過程を入れてほしいところです。事実、今年の夏コミでも、日程に関する大きな変更が行われ、何度もコミケを何度経験した人でも想像だに出来ぬ事態になる恐れがあります。伝える側の情報が更新されていない場合、間違った情報が流布されるだけです。やはりここは、伝える側も教わる側も、公式の情報を一度見て情報を共有した上で、その先のことを教えて教わることが、トラブルの回避に繋がる筈です。
 コミケの公式サイトには、英語版や中文版が。イベントに寄る海外からの参加者増加を見越たコミティアの公式サイトにも、英語での注意事項が、英訳した注意漫画つきで載っています。海外の方への注意事項の告知というのもありますが、読んでくれる方がいるからこそ、このような外向きの告知が成されています。海外の方が注意事項を読んでくるのに、とうの日本人が海外のイベントを持ち出し、母国語で書かれた注意事項すら読まないのは、流石に恥ずかしいことではないでしょうか。
 最後に、自分は若輩者であり、言葉過ぎた面もありましたが、その点、お許しいただけると助かります。また、長々ととりとめのない文章でのお目汚し、申し訳ありませんでした。

日々雑談〜1298〜

 昨日は体調不良で爆睡、今日は管理者と飲んでいました。お互い最近、忙しくて色々溜まっておりまして。溜まった疲れを流すには、酒が一番と。肉体的な疲れはともかく、精神的な疲れは自然回復遅いですからね。
 まあ、色々と話すことや決めておかねばいけないこともあったので、それなりに建設的な話が出来ましたよ。


「メロスは激怒した! それで激怒して、王様の元に殴りこみだぜ? 行動早すぎるよ、ちょっと話聞いただけでコレって……」
「選挙演説聞いて、その足で国会に殴りこみに行くようなものだよな。王様と同じくらい、メロスやべえ。だいたいアイツ、友達を人質として王の元に預けて、最後の別れと妹の結婚式に行くけど、二次会参加した上に寝坊してるからね」
「まずメロスを心配したのは、王様の命令で待ち伏せしてた山賊じゃね? 来ると聞いてるのに、来ねえよメロス! え? 寝坊? 友達人質にして寝坊!?」
「来たら来たで、全裸だしな……。あれ? メロスって、何処で全裸になったんだっけ?」
「走っている最中だろ。いつの間にやら、全裸で全力疾走」
「俺の記憶だと、最初、王にキレた段階でパンツ破ってるんだけど」
「いや。そんなに早くない。いくらキレたとて、たとえケンシロウでもハルクでも、パンツだけは破らない」
「メロスは激怒した。必ず、かの邪智暴虐の王を除かなければならぬと決意した。メロスはおもむろに腰布に手をやると、力の限り引き裂いた。捕まった」
「違うよ!」
「メロスには政治がわからぬ」
「政治じゃねえよ! 法律と道徳の問題だよ!」


 ……建設的だったんだよ!(逆切れ なんで走れメロスの話してたのかわからない、多分管理者もわからない。追い詰められた男二人が揃えば、こんなもんですよ。色々と回復はしました。明日から頑張ろう。頑張る前に、ちと気になる拍手に返信を。


>はじめまして。キャプテンコールドで検索してたらこちらのHPに行き着きました。アメコミ好きですので思うこと有りましたらコメントさせて下さいませ。私も箱○ユーザーですので、もし宜しければフレ登録お願いしても宜しいでしょうか?ではでは。

 現在、360は封印状態でして……(汗 ネットにも繋げていないし、電源も入っておりません。申し訳ないですが、すぐには無理な状態です。そろそろ事態が落ち着いてきたので、なんとか解禁したいんですけどね。ゲーマーカードで、主張していることですし。

Amazing Spider-Man(ゲーム版)のレビューっぽいもの

“今年の海外におけるキャラゲーの良作? Transformers: Fall of CybertronThe Amazing Spider-Manじゃないかな”

ふじい(以下F)「キャラゲーの良作として、取りざたされるこの2本。とりあえず自分はトランスフォーマーをやってないので、アメイジング・スパイダーマンの紹介をば」

サイレン(以下S)「そーだな。プレイしていないのに深く評価するのは、まず無理だ」

F「ちなみにトランスフォーマー。プレイ動画を見ましたが、これは確かに素晴らしい!とひと目で分かる出来でした。高度な技術力と確かなゲーム性、高評価を受ける制作会社ハイムーン・スタジオ。忍び寄る赤タイツ、人質にとられるスタッフの家族たち。腕はいいし会社がメキシコに近い=いつでも本場のチミチャンガを食いにいけるし、こりゃいいわ! ということで、ハイムーン・スタジオの次回作は“Deadpool”です。ケーブルとドミノ、死の女神デスの出演は確定と」

S「え? 待って! どこからどこまでネタなのかが分からない!」

F「家族が人質に取られたとかチミチャンガ最高とか、俺が作ったネタじゃなくて、向こうのプレスリリースからの引用よ? そういえばコミコンで、アメイジング・スパイダーマンの看板がデッドプールにペンキで塗り替えられるっていう公式テロもあったね」

S「あーうん。OK、もう無理やり納得するから、ゲーム版アメイジング・スパイダーマンの紹介でいいや」




F「ゲーム内容を端的に解説すると、オープンワールド型のアクションゲームだね。スパイダーマンとなり、ウェブスイングでNYを跳び回ろう! ウェブを使った能力だけでなく、スパイダーセンスを使ったカウンターも容易に可能。慣れればすぐに、スパイダーマンを映画や原作みたいに華麗に動かせるぞ」



S「超人系グランド・セフト・オート(GTA)ってとこか」

F「今じゃプロトタイプやライオットアクトやインファマスと数多くの名作が出ているジャンルだけど、そもそもこのジャンルの黎明期、基礎を築いたゲームの一つが映画準拠のゲーム版スパイダーマン2とスパイダーマン3。いわば先祖返りと言っていいかもしれない」

S「他の作品はオープンワールド型じゃないのか」

F「それは、あったりなかったり? でもアメイジング・スパイダーマンにゲーム性が最も近いのは、このスパイダーマン2と3かな。同じ映画準拠だからってわけじゃなくて」

S「そもそもスパイダーマンのゲームって、一年に2本出るくらいのハイペースなんだっけ? マブカプみたいな、外部出演作もあるし」

F「他のスパイダーゲーの特徴をつらつらと上げると、“ノーマルモードとブラックモードがプレイ中常時選択可能。使用比率でED分岐”“アメイジング、アルティメット、2099、ノワール、個性ある四人のスパイダーマンを使用可能”“異常事態を前に、スパイダーマンと(映画登場済みの)オールヴィランが手を組んだ!”“ウルヴァリンやベノムを召喚獣的に使用可能”等などで、結構いろんな新要素をぶち込んでます」

S「ほう。ってことは、今回のアメイジング・スパイダーマンにも新要素があるわけだな」

F「そうだねえ。幾つかあるが、映画準拠のゲームとして珍しいのは……映画アメイジング・スパイダーマンの後日談ってことかな」

S「ええっ!?」

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日々雑談〜1297〜

 ご心配おかけして、申し訳ありませんでした。
 今日は一日、なんとか家で休むことができ、熱も下がりました。幸い、悪質なウイルス性の風邪などでは無かったようです。
 今日は大事を取って更新を休みますが、日中少し作業もしたので、明日には何かアップできると思います。
 寝る前に、デッドプール最新刊と新シリーズDeadpool Kill Ustrated(絵本)を電子書籍で落としたのですが……やっべー。ヒドすぎて、熱上がるかもしれん。これはじつにヒドい。毎回言っている気がするけど、今年初のデッドプールは痺れるほどヒドい。いい加減もう、誰か怒れよ!w

日々雑談〜1296〜

 ようやく余裕が出来たので、ゴーバスターズvsゴーカイジャーを見て、前々から用意しようと思っていたスペアの眼鏡を買って。さーて、後は……やけにボーっとするんで、熱計ってみたら37度オーバーだよちくしょう!
 眼鏡買う時、やけに自分の顔がやさぐれていたので、おかしいなーとは思っていたんだがねえ。忙しい時期に発熱しなかったのは、幸いと考えるしかねーや。さらなる災禍がやって来そうだけど、流石に今は無理。大人しく寝ます。
 ゴーバスターズVSゴーカイジャー。ちゃんとした感想は後日述べますが、これほど巨大戦に力を入れたVS物は初めてだったなと。ゴーバスターズの堅実な作風と、ゴーカイジャーの豪快な作風が、上手く合わさった良作です。

日々雑談〜1295〜

 正直、昨日の雑談は上げる時も上げた後もビクビク物でしたが、皆様からの温かいお言葉のおかげでなんとか落ち着きました。ありがとうございます。
 凍結中の記事(WWH)は、現状すぐとはいきませんが、しばらく後、ひっそりとアップしようかと。様々な意見を頂いた上での結論ということで。それでは、明日より通常営業に戻ります。ちょっと今日は体力的に限界でして、簡易更新でご勘弁願えれば。


 最近ドタバタしていましたが、COMIC1の申し込みを完了させました。不備がなければ、おそらくこのイベントが今年初のサークル参加イベントになる予定です。オリジナルをやりたい!という欲求も燻っているので、コミティアにも申し込むかもしれませんが。
 一応TYPE−MOONで申し込みましたが、まだ予定は未定状態。Fate/EXTRACCC辺りが旬なのでしょうが、初期発売日ならともかく今の発売日だと、結構ギリギリ。EDまで行かずに、作業に突っ込む流れになりかねない。そもそも更に延期しそうで怖い。去年のCOMIC1がデッドプール×キャス狐さんだったので、その流れを繋げたい気も。元来無法地帯に生きる二人だから相性は良いんですよね。そんなん二人揃えて、どうするんだという気もしますけど!
 いくつかネタはあるので、それをどう切るかですね。更に当落分からなくとも、夏のことも気にかけておかないと。まどか×スーパーマン……A+K……デッドプール&タスクマスター2……。

日々雑談〜1294〜

 もう随分と長期間になってますし、いい加減腹に据えかねてきたので、ぶっちゃけます。
 以前、紹介記事を書いていたワールド・ウォー・ハルク。実はもう画像も集め終わり、記事自体も9割型書いてあるので、鮮度の落ちたネタを入れ替えれば、何時でもいける状況です。停止から結構早い段階で。
 そんな状況でアップしないのには、ワケがありまして。まあ、定期的に、WEB拍手宛にこんなの届いているからですけど。

>スルーされるかもしれない緑のパワフルな奴の事件、完結編が年を越すまでに更新だったはずですがそれもスルーですかそうですか。

 文体が似てるので、一人だと思うんですが、こんな感じの嫌味に溢れたメッセージが定期的に届きます。ここ一年ばかしスルーしてるのに、本人一向に気づかないのでハッキリ言います。

 テメエがグダグダ言ってる限り、永遠に更新しねえよ。

 精神衛生上良くないんで、いっそのこと記事自体を凍結しようかと思ってましたが、イベントなどでお声をかけていただいたり、これとは別の常識に則ったリクエストも届いている状況で、それは乱暴だなと。なので書いた記事は残しておきますが、現状続きをアップする時期は未定です。大多数の、まともな方を巻き込むような流れになってしまい申し訳ないです。


 なお、ワールド・ウォー・ハルクですが、riseさんのサイトでも紹介されております。おそらく、ここのサイトがなければ当サイトの今の流れはなかったんじゃないかと。昔、ここでマーベルゾンビーズの紹介をしていたのを見て「なんだコレ、すげえ!」と思ったからアメコミへの興味が継続できて、今に引き継げたんだよな……。最初から最後まであらすじが紹介されているので、よければ是非こちらで結末を見ていただければ。

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