日々雑談~5856~

 FGOの星5配布に合わせて、ジナコさんを褒め称える記事を作成。記事中でも触れてるけど、誰を取っても得だし、誰を取っても後悔する。それぞれの星5に個性と独自性のあるのがFGO。まず好きなキャラを取って、後で使い方を考えるのもアリじゃないかな。つーか、そもそも攻略面での一番人気の孔明が、テコ入れで一気に評価が上がったサーヴァントの一人だからねえ。今はスキルが浮いてても、今後の新キャラやステージ構成やスキル強化で、一気に化ける可能性も0じゃないどころかむしろ高いぜ? 

 この点、下方修正が基本的に無いのもFGOの強み。まあ、うちの記事含め、いろんなところを見つつ決めてもいいし、衝動で取ってもいい。後のフォローが効かないってことはまず無いです。要は自由ですよ。そもそも、戦力強化を考えた場合、宝具を重ねるための2体目ゲットもアリだしなー……。

 そしてここに、2000万DL記念ピックアップ召喚が関わってくるのもこれまた。全員期間限定とは言え、随分前に実装されたサーヴァントが主だけど、その独自性や強さは衰え知らず。ここらへんもまた、FGOの戦力バランスが上手くいっている証拠みたいなもんだが……。

 いままで苦戦に苦戦を重ねてきたスカサハ様が10連でスルりと。今までと何が違うかと言えば、こうしてガネーシャ神の紹介記事を書いた直後だったこと。あとは、スマホにアクション対魔忍が入ってるぐらいしか心当たりが無いなあ。

ジナコ=カリギリ(大いなる石像神)を崇めよ!

 え!? FGOで好きな星5サーヴァントが一人もらえるんですか!? ありがとう、英雄王! ありがとう、ギルガメッシュ! で、我様はアルトリアとエルキドゥのどちらにするんですか?

 ストーリー限定や期間限定は対象外なものの、星5サーヴァントの大盤振る舞いに各地がヒートアップ。そしてまるでシンデレラガールズ総選挙のごとく飛び交うプレゼンの数々。どうやら世間には、想像以上に隠れキリシタンならぬ隠れ黒髭や隠れぐっちゃんがいたらしい。物騒極まりねえな、オイ。

 今回対象のサーヴァントをつらつら見ていたところ、太めに止まった。もとい、ふと目に留まったのは、見てて幸せになる福福しさではトップクラスかつ、希少クラスムーンキャンサーという独自性もあるジナコ=カリギリ(大いなる石像神)。

「ヒュー! 見ろよ、ヤツの腹を……まるでゴム毬みてえだ! こいつはやるかもしれねえ……」
「まさかよ。しかしカエサルには勝てねえぜ」

 石像も本体も丸いけど、本体バージョンはちょっとおへそのあたりが黒ずんでるのがリアルだよね。
 このCCC終身メガネ大使にして至高の引きこもりことジナコさん(CV悠木碧)のダメっぷりと、ガネーシャ神と融合してサーヴァント化した紆余曲折は各自CCCやFGOのシナリオで堪能してもらうとして……貢いだロールケーキ返せ、この野郎。ここでは、ジナコさんはどのように使えば活かせるか、どういう面でありがたいのかをざっくり紹介していきたいと思います。

 ジナコさんが気になる、でもあるサイトでは評価が低かったし、悩むなあ。そんな人の背中を蹴っ飛ばしてガケの下に落とすためのテキスト。すでにジナコさんを持ってる人も、参考にしていただければ幸い! ここまでFGOは星5配布を我慢していただけあって、どの星5も独自性と強みを持ってるから大丈夫だ! 極端な話、誰を取っても得だし、誰を取っても後悔する! というわけで、思いっきりジナコさんをひと押ししていきます。

 

その1:商売繁盛で笹もってこい!

 サポーター枠のサーヴァントにカテゴライズされるジナコさん。その生命線となるのが、スキル1の商売繁盛A。そんな生命線の性能が、こちらとなります。

商売繁盛A:味方全体のNPチャージ(10~20%)
攻撃力を3Tアップ(10~20%)
毎ターンスター獲得状態を付与(3T 5個固定 パーティー全体で15個獲得)
初期チャージターン8 最短チャージターン6

 チャージ率と攻撃力アップの幅、チャージターン短縮はスキルレベルより向上していきます。そもそも、NP配布の時点で貴重で有用です。星4と星5のコスト差はあるとはいえ、同じく有用扱いのエレナ・ブラヴァツキーの魔力同調(NP10~20%配布 チャージターン最短7)の上位置換です。同じNP配布&攻撃力アップの効果を持つ孔明の軍師の指揮やマーリンの夢幻のカリスマ、最高クラスのサポーターのスキルと並べても、遜色ないでしょう。

 軍師の指揮は最大30%の高い攻撃力アップ、夢幻のカリスマは最大チャージターン5で済む回転率。ならば、商売繁盛の独自性と強みは何かというと、スター生産力。クリティカルを出すためのスターが15個、ここに各種コマンドで生産できるスターも合わせれば、最低20弱は保証。この段階でスター集中スキルもしくはスター集中礼装を使えば、高確率でクリティカルが狙えます。そしてここで、ジナコにスター生産礼装、たとえば2030年の欠片や当人の絆礼装をつければ更にスターを8~5追加。スターを何もせずとも25近く確保できれば、全カードクリティカル保証のスター50個も現実的なラインです。

 孔明はスキルによるクリティカル威力アップ、マーリンはスキルのスター発生率強化と宝具によるスターの生産があるものの、一番容易く20近いスターを用意できるのはジナコでしょう。継続効果3ターンである商売繁盛のチャージターンを6まで持っていけば、スキルによるスター生産が止まるのは3ターン。他のスター生産スキル持ちで補える範疇です。快適なクリティカルライフを、全マスターに。すばらしいご加護です。

 

その2:N.K.ガネーシャは彼女なのか?

 N.K.の意味? NIKU KABE(肉壁)
 安定のガチガチ守備パーティーなら、めっちゃ便利な性能。流石は廃ゲーマーの自己分析。上記の商売繁盛の有用さ、そして全サーヴァントトップクラスのHP。商売繁盛の回転率と生産力により、いるだけでありがたいガネーシャ様はもうここで完成しています。

 そして防御役として有効なのが、ターゲット集中と攻撃力アップとダメージカット付与のスキル粉砕されし牙Bと、自身も含め任意の味方に無敵とNP獲得量アップとスキル封印のデメリットを付与するヴィナーヤカEX。オマケに、敵全体対象の攻撃宝具ガーネッシュ・インパクトにも1Tの無敵とHP回復がついてくると、無敵スキルが二つ、ダメージカットスキルが一つとガッチガチの硬さ……。問題は、この硬さがFGOにおける守備パーティーの主流から外れてしまっていることにあります。

 FGOの高難易度対策の盾役といえば、全体無敵付与の宝具かつタフなルーラーのジャンヌ・ダルク。スキルで全体無敵付与が可能かつ、宝具での全体回復も可能なマーリン。軍師の忠言で全体防御バフを掛けられる孔明も防御サポーターに入るでしょう。このように、個人の硬さより全体の避難や防御が使いやすいのがFGO。特に、一発でパーティーが崩壊する全体宝具対策は必須です。

 敵が単体宝具ならば、ターゲット集中と無敵のあわせ技は有用……なのは間違いないものの、ここで対抗馬となるのが星4のデオンや星2のゲオルギウスやレオニダスといった、低コストの盾役たち。スペック的には星5のジナコが上なものの、コストの高さはやはり問題。攻撃役の高コスト採用だけでなく、パーティー全体のコストバランスの足も引っ張ります。更に、HPの高さに比較しての攻撃力の低さも問題に。星5ならば、もう少し攻撃力も欲しいところ。そして何より、防御役と言えば、誰もが持っていて超低コストの0、全防御役の対抗馬となるマシュがいます。

 ならば、守備パーティーの要としてどうジナコを使うべきか。まず一つは前述の商売繁盛によるサポート。そしてもう一つは、粉砕されし牙を使っての単体宝具、恒常ダメージからの盾役となります。粉砕されし牙のダメージカットは1000固定。ここにHP2万弱の恵体が合わされば、よほど敵にバフがかかってない限り、攻撃特化のバーサーカーや相性不利のルーラーからの攻撃もあっさり受け止めます。別に無敵スキルを使わんでも平気です。むしろヴィナーヤカは、他人を守るためにとっておきたい。

 こんな状況で光ってくるのが、宝具のガーネッシュ・インパクト! 無敵付与とHP回復により、自身を完全にケア。あと実は、攻撃力は低めなものの、粉砕されし牙の攻撃力アップ効果と宝具についてる防御力ダウンのおかげで、意外とガーネッシュ・インパクト自体のダメージは馬鹿にならない。ジナコの重さは、かのインドの大英雄たるカルナさんですら認めた宝具。それが弱いわけがなかろうよ!

 個人の硬さでパーティーを守りつつ、ついでに雑魚も蹴散らせる。敵味方、それぞれのバーサーカーとの相性は抜群です。パーティーを守る盾役ではなく、パーティーを動きやすくする潤滑油。主流からは外れているならば、主流以外の使い方を考えるのがマスターのお仕事。汎用性の高いクラスムーンキャンサーで、攻撃も補助も盾もこなせるサーヴァント。どんなパーティーに入っても、腐るポイントが殆どない。いったん冷静な目で分析してみれば、ここまで腐るポイントがないサーヴァントもそういないでしょう。

 

3:全て遠き用務員室

 いるだけでありがたいサーヴァント、それがジナコさん。ただ、全サーヴァントを格付けした場合、低評価なのもわかります。さっき言ったとおり、盾役としてもちょっと主流から外れている一方、サポート役の主流である周回性能や短期決戦への適性も実はそんなに高くないんですよね。孔明の評価が高いのは、即座に強力な複数のバフと最大NP50を配布できる瞬発力もあるわけで。商売繁盛は器用なものの、爆発には他人を含めての一工夫が必要だし、雑魚チラシを念頭に置くならもっと向いたサーヴァントはたくさんいます。

 流行りを特典の基準とした場合、残念ながらジナコさんの評価が低くなることはあるでしょう。向いているのは、火力が求められる短期決戦でもなく、パーティー全体を守る必要がある持久戦でもなく、じわりと攻めつつ速攻を織り交ぜる短すぎず長すぎずの戦い。この戦い方自体、あまり求められる路線でないというのもわかります。

 しかし、足場を固めつつ、安定した戦いを構築する上で、これほど頼りになるサーヴァントはいない。更に、持久戦や短期決戦も、まったくできないわけではなく、平均よりかは上。盾役としての息の長さや、スター生産による他人に託すクリティカルダメージは一線級。そんなどこでも使えるジナコさんを、更にオンリーワンとする方針を、プレイしつつ二つほど考えてみました。

 まずその1は、商売繁盛によるスター生産をメインとした運用。この場合は、スター集中礼装を身に着けたメインアタッカーがまず必要とされます。強力な自前のバフとクリティカル威力アップを持っているカルナさんはまず最適解の相方でしょう。あと、クリティカル攻撃が起点となるサーヴァント。たとえば、スキル使用後のクリティカルで敵にローマを付与できるロムルス=クィリヌスをアタッカーとして採用した場合、敵はローマまみれになります。

 残り一人をどうするかですが、メインアタッカーを立てるワントップパーティーにするならば、サポーターの運用がありでしょう。孔明やマーリンやスカディの採用は鉄板として、アンデルセンのような低レアサポーターも、ジナコが盾になることで長持ちします。また、ジナコの火力を補いつつ、パーティー全体の火力を上げる、サブアタッカーの採用もアリです。期間限定サーヴァントなのでおいそれと用意は出来ないものの、スキルによるスター生産能力で商売繁盛の隙間を埋めつつ、当人の火力で補佐、ついでにアヴェンジャーなのでメインアタッカーのスターを持っていかない魔王信長は便利です。スターが飽和した時の魔王ノッブの火力は、立派なメイン級です。

 その2は盾役としての運用。スキルと宝具をフル回転することで、とにかくパーティーを長持ちさせる。この場合、構成としてオススメなのはアーツパーティー。全員の宝具回転率を上げることで、更に安定感は増します。ここで欲しいのは、強力なサポート能力とスキルチャージ短縮宝具を持つ玉藻の前ですね。全体宝具への対策は必要なものの、玉藻の前がいれば呪層・廣日照でガッツリ邪魔できます。アーツタイプのメインアタッカーを精査すれば、安定感と火力の高レベルでの両立が可能です。この場合、ジナコにはスター生産系礼装ではなく、NP獲得量アップやアーツ性能アップの礼装をつけるのもアリです。
 味方に攻撃をなすりつけるスケープゴート持ちのアサシンのエミヤや陳宮を登用することで、ジナコの働く回数を増やす手もあり。エミヤはアーツタイプかつクリティカル威力アップ持ちと、ジナコさんとの相性はどのように使っても良好です。一方、陳宮の「サポートサーヴァントがスキルを全使用した後、陳宮の宝具で射出」の戦略は、場もちの良さが個性につながるジナコさんと微妙に噛み合わなかったりします。商売繁盛が3人✕5でスターを生産している都合上、ジナコさんを射出した時点で、スター生産力がマイナス5以上落ちますからね……。

 そしてその3は、その1とその2のあわせ技。アーツタイプで固めつつ、スター集中礼装をアーツアタッカーに装備! ジナコとタマモを揃えつつメインアタッカーにスター生産もできる高火力サーヴァントを採用、もしくは二人にスター生産礼装をつけることでスター生産力アップ! 何でも出来るサーヴァントを更に輝かせられるかどうかは、マスター次第。キミの手で、最強のジナコパーティーを作ろう!
 

日々雑談~5853~

「もし俺が……すべてブッチしてジャックを選んだらどう思う?」
「わりとガチでドン引きする」

 管理者に釘を差されました(挨拶

 それはそれとして、ついにFGOでも最高レアである星5サーヴァントの配布企画がスタート。ここにたどり着くまで! 5年かかったぞ! もっとも、FGOはスローペースでインフレを回避してきた面もあるので、最高レアの配布企画がようやっと始まったことについてはしゃあない話。インフレにどう対応するかってのは、常に動き続けなければならないソシャゲにとって最大の課題の一つ。全力全開のスピードで進めていくのも手ではあるんだけど、過去の高レアやフェス限が時代遅れになるのも寂しい話ッスよ。

 そして、実際誰を選ぶかというのは、これまた難しい課題。好きなキャラ、攻略に便利なキャラ、宝具を重ねたいキャラと、選ぶやり方はいくらでもある。俺の場合はそもそもアサシンの星5がほとんど居ないから、その時点で刑部姫かジャックの二択。火力の面で、全体バーサーカーの項羽が欲しいっていうのもあるけどね。ぐっちゃんの希望に頷くってのも無い話でもないんだが。

 いやしかし、こういう嬉しい悩みでしたら、いくらでも悩みますよ。いい話だなー。

日々雑談~5846~

 FGOの第2部 第5章「Lostbelt No.5 星間都市山脈 オリュンポス 神を撃ち落とす日」の攻略完了。クリプター編の終わり、第一部におけるソロモン登場の第4章、これらが意味するのは折り返し地点。現状における最強の敵にして壁であるゼウスとキリシュタリアとの決戦シナリオだけあって、中身もゲーム部分も濃厚でした。前回の雑談でこれから先もしんどいんだろうなあとボヤいていたとおりのしんどさだったよ! まあただ、勝ち筋はあるし無理!となるほどでもなく、手強いだったので高難易度への不快感はないですね。本当にそこらへんの調整なヘタなソシャゲは「わかった! 課金するから、この金を足代に担当したスタッフを田舎に帰してくれ!」ぐらいの感情が湧いてくるので。FGO、難易度調整やキャラバランスに関しては、イメージより相当優秀だと思うんだよな。

 内容に触れるとネタバレになる……というか、ウチも管理者がまだ終わってねえんだよな。この間連絡したら、序盤のタロスがしんどくてちょっとストップしてるって言ってたし。全体攻撃のバーサーカーなタロス像がめんどくさいのはわかるけど、オリュンポスの難易度ランク付けた場合、高難易度ベスト5に入るかどうかじゃないかな。アイツ、春までに終わるんだろうか?

 とりあえずネタバレ防止の範囲で、マシュの話。今回のシナリオはマシュを前衛に置く編成条件が多く、そこのサポートとしてマシュもシナリオ上強化されるものの……。防御重視のシールダーと、速攻でカタをつけたい難易度のかみ合わせが、あまりよくなかったなあと。マシュメインでいけないわけでもないんだけど、一手間違えればおじゃんの状態で長時間かかってしまうので、まずはマシュをオーダーチェンジで下げるか、陳宮に生贄にしてもらうかの二択が選ばれがち。普段あまり陳宮を使わない俺ですら、「ごめんマシュ……」と陳宮投入したよ。ところでこれ、めっちゃ藤丸NTRものの台詞っぽいね!?

 単体攻撃を受け止めるのが得意なオルテナウス装備のマシュと、全体攻撃が主なオリュンポス勢との相性が悪いってのも原因の一つでしょうが、今後のシナリオでどうマシュをフォローするかは気になるところ。攻撃力を上げる方針もシールダーのあり方とはちょっと違うし、かといって無敵付与などの形で防御能力を上げると他の防御系サーヴァント、たとえばジャンヌ・ダルクの立場が危ういわけで。個人的には、ジャンヌらを底上げしつつ、マシュも上げるが穏当な方針だと考えてはいるんだけど。マシュの編成条件を外すってのがおそらく一番楽だけど、ちょっとそれはシナリオ的にねえ。

 あとはフリクエを消化しつつ、今後に向けての育成を考えないとね。あとはまあ、グラブルの方の古戦場にも戻らんと。古戦場から、逃げるな。

日々雑談~5845~

 ゆっくりと後発スタートでオリュンポスを攻略中。全く何がおこったのかわかってないんですが、なにあの黄金聖闘士たち? 今までの黄金聖闘士枠だったギルガメッシュが金色の鎧を着てるだけの人に見えるんですけど!?

 現状、FGOにおけるクライマックスとも言えるオリュンポス。ある程度覚悟はしていたものの、今回普通に難しくないかな! 最近は随分と減って、1章もしくは1イベントで一回あるかないかの「石を割る覚悟」を、現状到達地点の12節に至るまでに3回くらい求められたんですが!? 幸い、ギリギリのところで令呪や聖晶石によるコンテニューは回避できているものの、これも先にプレイした人の攻略情報があってこそ。おそらく実装開始と同時に突っ走っていたら、心折れてたかもな。それぐらい、今回はしんどい。孔明やマーリンやスカディといった有力なサポーターや、その敵にスキルやクラスが適応したサーヴァントが居ないと大惨事だぜ。唯一無二の某特効サーヴァントが恒常ではあるものの高レアみたいなのもあるし、ほんと大変だわ!

 ひとまずええ、ゆるゆると追いかけていきます。あと何回ぐらい、山場があるんだろうな……オリュンポスの山場は険しい。