日々雑談~2440~

 昨日は更新できずすみませんでした。実は、上記のとおり、大洗にまで足を運んでおりまして。
 細かなことは、明日以降、更新します。いくら高速を繋いでいけば近いとは言え、色々限界でさあ。
 今は、地上波シン・ゴジラを観つつ、色々やっております。ああ、地上波放映により、この映画を初めて見る人たちのリアクションが楽しい……(恍惚顔で

日々雑談~2241~

こちら葛飾区亀有公園前派出所 200話まで4週連続、一挙無料配信!

 最終回記念とはいえ、凄いことやってるなー。順次50話ずつ配信って、シルバー・ウィーク潰しかねないぞコレ。今となっては、CV堺雅人の白鳥麗次のプレミアムさがハンパねえな!

 

 ガールズ&パンツァー フェイズ エリカの第一話がやって来たわに! 人間間違いはあっても、その間違いを飲み込んで肥やしにしてしまう怪物的な素養をもってるやつぁそうそういねえ。もはや逸見エリカは途方もない逸材よ。あと数年熟成すれば、どんなものもネタにしてしまうデッドプールの域に達するわに。

 それはそれとして、舞台は黒森峰女学園の中等部。うむ、TVだとめっちゃスレてたエリカの目が、ものすごくキラキラしている。この笑顔、守りたい。いったい誰が、この笑顔を奪ってしまうのか……(遠因:最終ページ最終コマの新副隊長 高等部だとTV&劇場版により既に黒森峰もエリカもルートがある程度決定してしまっているので、中等部という未だベールに包まれた時間軸にて、エリカたちがどう仕上がっていくのかが楽しみです。

日々雑談~2224~

【翻訳あり】『シビルウォー』に誘ってもらえなかったソー、オーストラリアで暇を持て余していた事実が判明

 Marvel版、暇を持て余した神の遊び。
 えーとさ。きっと連絡無かったのはさ、ソーは元々携帯持ってないし、それ以上に超強いソーを投入したらこの争いに収まりがつかなくなると、両陣営が察していたからじゃないかな(目をそらして
 それにさ、考察ボードって結構作るの難しいし、ソーが出来なくてもしゃあないというか、そういうのはバットマンみたいな知性派に任せて……あ。映画でデッドプール、結構立派なの作ってたな……。
 
 

逸見エリカ主役のスピンオフ『ガールズ&パンツァー フェイズ エリカ』製作決定!

デッドプール「いいか。お前はそろそろ、ハンバーグで食っていけそうだが……俺ちゃんみたいに、チミチャンガで食えるようになってから一人前だからな! そこんトコ勘違いしなければ、エリーシャは俺ちゃんみたいになれるぞ!」

エリカ「なりたくないわよ!」

デッドプール「意外と本編では設定が少ないのに、ファンの間で盛り上がった結果、公式も動き出してスターダムに。お前が歩んでいる道は、俺ちゃんに超似てるぞ! それにホラ、すきあらば嫌味差し込んでくる、神経の図太さがいい! それぐらいでないと、スピンオフが大物食いした時に、申し訳無さで死にたくなるし!」

エリカ「意外と、気遣いしてるのね……」

デッドプール「気遣いと気違いって、一見似てるよネ!」

 いやまあ、半分くらい本気で、ガルパンにおける逸見エリカの辿っているルートって、X-MENにおけるデッドプールのルートと似ていると思うんですよ。こうなったらもうエリカには、あるもの全部使ってのし上がっていって欲しい。公式からすっ飛んだところでの成長ということもあり、ネタも若干玉石混交な状態といえども、せっかく得たものを捨ててしまうのももったいない話ですしね。使えるものは、なんでも使おう。

日々雑談~2222~

 日々雑談のナンバリングがゾロ目なものの……特に何も準備していないッ!
 と言うか、自分でさっきナンバー打ってて気づいたんだから、そりゃ間に合わねえよ! と。次のゾロ目は、3333。1111回ほど先か……。
 夏も終わり少し余裕が出来たので、その余裕を使って、ここでもなにかやりたいところです。一番手ぇ出してみたいのは、久方ぶりのオリジナルSS。一応ネタは用意してあったものの、中々書くことに取り組めず。コミティアもご無沙汰ですしねー。最近はネット小説の波も来ているので、挑んでみたいなあと。アメコミ関係のレビューやら二次創作SSもやりたいし、久々にふらりと旅にも出たいですね。
 まあ、いくらやりたいこと、行きたいところがあっても、台風が片付けなければどうにもならんのですが。低気圧でやる気を削がれるし、無事を確認しないと遠出なんて出来やしない。今年の夏は、ここに来て、一気の台風ラッシュで辛い。
 あ。雨漏りしてる……バケツ、バケツ……。

 

『ガルパン』最終章の制作が決定、大洗女子学園の一大事に新生徒会が活躍?

 おお、やはり来たかの最終章! 新生徒会の響きから聞こえる、世代交代の足音。隊長クラスは、殆ど三年生だからなあ。彼女らが卒業した後か、それとも生徒会引退から卒業までの猶予期間が舞台なのか。どう転んでも面白そうだな。
 流石に廃校問題をこれ以上引っ張るのは難しいので、何か別のイベントが用意されるとは思うのですが……順当に考えれば、ルールの違いから異種格闘技戦じみてくるリボンの武者のタンカスロン勢や、かなりの実力を持っているものの連盟未加入なため本編に出てこなかった未知の強豪、中立高校辺りが怪しいところです。
 本能だけ、観たいものだけで考えたら? そりゃ、世界とか宇宙とか悪魔とか完璧が付いた戦車道勢との大バトルですよ(晴れやかな笑顔で

日々雑談~2174~

デッドプール「俺ちゃんの映画を日本でヒットさせるにあたって、ライバルにして目の上のたんこぶとなるのは、やはりガルパンはいいぞだと思うんだよ。というわけで、俺ちゃんのトコの重戦車で大洗で戦車道しようかと思う。パンツのアホー!」

秋山優花里「いや、パンツァー・フォーですから。ウィルソン殿の映画……宣伝を鵜呑みにして、これは恋愛映画なんだって!って武部殿がみんなを映画に連れてった結果、鑑賞後に冷泉殿があの顔面はホラー映画じゃないか……と本気でヘコむことになったあの映画のことですか?」

デッドプール「おおっと、女子高生の突撃戦法! 俺ちゃんにも心はあるからな!」

秋山優花里「戦車道をするには戦車が必要なのですが、いったいどんな戦車を持ち込む気ですか?」

デッドプール「そうだな……時速は30キロ以上ってトコかな。足回りは、すげえ丈夫。マジ丈夫。どんな悪路でも突き進む」

秋山優花里「中々の機動力ですね。履帯が丈夫というのも見逃せません」

デッドプール「装甲はティーガーの主砲ぐらいなら、弾き返せるぜ。カール自走臼砲の直撃も、下手すりゃ耐えられるな」

秋山優花里「怪物的な装甲を通り越して、おかしい装甲ですね」

デッドプール「輸送の手間もかからない。パーツを外せば、本体は旅客機での輸送が可能だ。そもそも傷つくことが少ないけど、ほっとけば治るので修理いらずだ。エコだぜ、エコ。なにせ食事……もとい燃料も酸素も、なんもなくても動けるからな」

秋山優花里「それは確かに楽ですが、自動車部の皆さんが聞いたらつまらなそうな顔をするでしょうねえ。流石はコミックの空想戦車。無茶苦茶なスペックです。肝心の主砲についてお聞きしたいのですが」

デッドプール「ああ……主砲ね……そこだけは弱いところだ。岩とかビルとか学園艦とか、重いものならその場でなんでも砲弾にしやがるんだけど。引きちぎったりして。いやさあ、アレは西殿もびっくりなほどに、突撃一辺倒なんだよ。真正面から組めば、T28でもマウスでもふっ飛ばすんだけど」

秋山優花里「……それ、本当に戦車ですか? 戦車と呼んでいいんですか?」

デッドプール「あーうん、X-MENやアベンジャーズも戦車扱いしてるからいいんじゃね? メガネ曰く、考えかた次第ってヤツだな」

Marvel式超重戦車ジャガーノート

デッドプール「遥か彼方の銀河系には、HAVw A6ジャガーノートって戦車あるんだけどねー」

秋山優花里「聖グロリアーナのみなさんは、ジャガーノートは絶対巨大なトラックだ! って言い張ると思いますよ?」