お知らせ

 所用により、本日の更新はお休みさせていただきます。

日々雑談~5759~

 変な時間に寝てしまったせいで、深夜に目が冴えることに。
 こういう時は、布団でぼーっとしてるより、眠くなるくらい働いたほうがいろいろ楽。
 手を動かしたいので、デッドプール:SAMURAIは明日ちゃんと読みます。油断すると、蜘蛛はすぐ増えるんだからモー。

 このタスクマスターの最新話にデッドプールがちょっとだけ出てるんだけど、ほぼ同じ日に出てるデッドプール:SAMURAIにもタスクマスターがちょっとだけ出てるの、運命を感じません? 感じませんかそうですか。
 数年前に出たタスクマスター:失われた過去は謎に包まれたタスクマスターの過去を追う、タスクマスター個人を掘り下げる作品であった一方、今回の最新タスクマスターは他のキャラクターとの対決路線。一話目のブルズアイとのゴルフ対決に、???(重要キャラ)とのゴルフ場でのカーチェイスに、今回のVSハイペリオン。今までにあまり見ないカードもあるので、ここらへんは斬新。なんだか、お仕事5番勝負みたいなの混じってるけど。でも前、たしかブルズアイとは野球でも対決してたよな? おまえら、ちゃんと殺し合えよ!

 もともと、スコードロン・スプリームというチームはハイペリオン込みの似た編成で昔から居たものの、スコードロン・スプリーム・オブ・アメリカはJLAの匂いがいっそう強くなってるよなーと。ブラックパンサーの台頭により“アメリカのヒーローチーム”としての色合いが薄れたアベンジャーズの代わりとしてのチームなのですが、もともとちょっとそういうきな臭ささがあるだけ
あって、不穏な香りもすると言うか……つーか形としてはJLAというよりザ・ボーイズのセブ(以下略

日々雑談~5758~

 幕間の物語キャンペーンが終わってから……いや、せめて、リンボピックアップが終わってからにしよう! FGOくん!?
 ピックアップ限定ガチャラッシュが重なったこのタイミングで(おそらく)クリスマスガチャが入ってくるのは正直厳しいものの、年末のスケジュール的に、ここに挟まないと大変なのはわかる。わかるけど厳しい!

 今のピックアップ星5は蘆屋道満と伊吹童子か……蘆屋道満はアルターエゴかつスキルの妨害性能やサポート性能に宝具の即死効果とかなり独特、伊吹童子は超激戦区のセイバーバスター界隈に殴り込んだ新生といったところでしょうか。オンリーワン性なら蘆屋道満、ストレートさなら伊吹童子といったところ。

 ただ伊吹童子は、激戦区である分、アルトリアを始めとする競争相手が多いという弱点がありますが。おそらく伊吹童子にもっとも近いのは同じ自己完結型かつバスタークリティカルに長けて、NPチャージ持ちのモードレッド、そしてモードレッドを若干マイルドかつストレートにしたプロトセイバーことアーサー。この二人と比べた場合は、NPチャージ+攻撃アップのかみ合わせの良さや素の攻撃力の高さで、伊吹童子が鼻差レベルで上かなあ……といった私見。これは、状況で変わるレベルの僅差。つーか、未強化で強化済みのサーヴァントと渡り合ってる辺り、やっぱ伊吹童子も魔境になりがちなピックアップ2の一員ではあるよな。

 

日々雑談~5757~

 おおう、GOTOの年末年始一時停止……実のところ、毎年の年越しの集まりをGOTO利用前提で計画していたので、これはかなり痛い。予算に余裕があれば、スペースを広めに取って密を避けることもできるわけで。キャンセル料の発生にまだ余裕がある時期に発表してくれたので、中止延期も含め対応する時間があるのは不幸中の幸いだけど。ただ今回の思い切っての停止は、国からの「なるべく外に出てくれるな!」とのメッセージ性の高さも感じるので、そこんところはちゃんと考慮しないとな。たとえ完璧な政策の元、99人がそれに倣って行動しても、1人が暴走するだけで全部台無しになるのが感染症対策の理不尽なところ。政治の難易度の、世界的な上昇か……。

 日本以上にガチガチに予防対策をしている国でも感染者が増加傾向なので、これはもうコロナは他の病気と同じように冬に強くて広がりやすいってことじゃないか。絶対的な予防が出来ない以上、身体に負担をかけず、手洗いうがいはしっかりして、寒いと思ったら暖房をつけて、密はなるべく避ける。つまりは普通の風邪予防をちゃんとするしかないですね。やっぱり、突飛で怪しげな治療や予防とは距離を取っての、普通が一番だわ。

日々雑談~5756~

 大団円に向かっていたチェンソーマンの続きがあるってのにもビックリだけど、第2部の連載はジャンププラスってのは更にビックリよ。いろいろあってのタツキ先生里帰りなWEB移行なのでしょうが、ジャンププラスのラインナップが一層厚くなるのは読者サイドでもわかる確定事項ね。

 ここ最近のジャンププラスの気合の入れ方を見るに、ジャンプ本誌を逆に食う、WEBコミック界隈の頂点に立つ、それぐらいの気概を感じるね。この勢いに他社が負けじと追従すれば、WEBコミックは一皮むけるかもしれん。まだまだ、眠っているものが多い、金の鉱脈だしな! こういう勢いのつき方は好きよ。