日々雑談~6673~

 その語り口は他分野にも流用できる、「有田と週刊プロレスと」にて、ついにWJがテーマとして取り上げられることに。WJとはなんぞや?な方は、是非番組を見て学んだ後に忘れてもらうとして、俺のようにWJがテーマと聞いただけで「あー……」となってしまった人は、本当にヤバイところを避けつつ、そつなくトークをこなす有田哲平の凄さに感心しよう。WJは笑えるとこだけでなく、ガチでヤバいとこも沢山あるので、そこはちょっと触れられないわけで。有田さん、上手く避けとるわ。

 しかし、長州力ファンにとっては黒歴史なものの、そうでないプロレスファンにとっては、WJは笑い飛ばすor反面教師のどっちかなので、おそらく黒歴史ではないんだよな。どうしてこうなったとしか、言いようがないわい。